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とーあお 短編シリーズ

作者: とーあお

どうも初めましてとーあおと申します 普段はTwitterとかふざけたりしてるんですけど、心に溜まった気持ちを小説にぶつけてみたり、試行錯誤中ですがよろしくお願いします

私はある晴れの日 親と別れて 100kmも離れた父の実家に帰る。今日は秋休み、秋休みと聞いてもピンとこないと思うが私の住んでる地域ではある。私は電車に乗り込み、目的地まで向かっていく。景色が変わり、私と住んでる町と違う景色が広がる。私は休み休み途中下車をして、町を見る、自分の住んでる街と離れて過ごす街は夕暮れに照らされ何故か寂しい気持ちを感じた、私はまだ旅の途中である.進み進み暗くなり、それに連れて近づいて来た、乗り継ぐ汽車を待つ間私はこの旅の楽しさを改めて実感をしていた。やがて汽車の発車時刻に近づくと駅員が切符を一枚一枚見て改札を通してゆく、もう時期に旅の終わりを感じて、私は切なくても楽しい旅だと感じた

私の経験をもったりして書いてみました

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