第十話‥
里見優花は少し‥フラフラしていた。流石に1日2回もしたら、足が釣りそうだった。1回目は昼間、公園の片隅で、クラスメイトの筆下ろし。
2回目は声をかけてきた。建設現場にいた知らない男、、優花はレイプされたとは思っていない。乾いた心を潤すために、お互いが、水分になっただけ、
建設現場の男とサヨナラをして、別れた後、辺りは暗くなっていた、帰路の途中、優花の下半身の肉の穴がジュクジュクとまだ、ジンジンしていた、先程まで入っていた。大人の大きなペニスをまだ中で感じていた。脳イキというやつだろーか。。
歩いてる途中、ビクビクとまた再びイク感覚に襲われた、優花はしゃがみこんだ、「イクッ」
奥に欲しい。まだ足りないと身体が言っている。
また、フラフラと立つ、歩いてはいるが、足がガクガクしてまるで尿を我慢してる人みたいになる。なんだかおかしいと優花は思った。カバンから水を出し。一気に飲み干した。
身体が媚薬か何かで侵されてると錯覚させるが、
先程までの建設現場の、男とのセックスはノーマルで、そんな、薬なんか使ってはいなかった。
だんだん落ち着いてきたが、まだ優花の心は乾いていた。
家に帰宅して玄関にヘタレこんだ、
「よぉ、、遅かったじゃねーか?優花、、」
兄の雅史が珍しく出迎えた。
「あ、、お兄ちゃん‥どうしたの?」
「いくら稼いできたんだ?」




