日記#31
高校生活 37日目 5/15 天気 晴れ
今日の起床は7時といつもの時間に起きた。
いつも通りの時間で着替えたりしていたはずなのになぜか気づくと時間は7時20分を回っていた。
それに気づいた瞬間大声をあげてダッシュで家を出た。
ダッシュで駅に向かっていると靴が脱げそうになった。それを直そうとしたら片足をくじくということになり足を引きずりながら駅のホームに駆け込んだ
ぎりぎり電車には間に合い何とか友人と合流した。
そのあとは特に何もなく学校に着いた。
ここで事件は起こった。
学校が始まって初めて忘れ物をしたのだ。
なんだそんなことかと思うかもしれないが高校では真面目キャラでやってきていたのでここで忘れ物をするとイメージダウンしてしまう可能性が出てきたのだ。
それだけは避けたかったがそんなことができるわけもなく仕方がなく先生にも忘れたことはちゃんと言って隣の人にプリントを見せてもらいながら授業を受けた。
そして最悪な一日が終わりさっさと帰りの駅に向かって歩いていると急に雨が降ってきた。
それだけなら問題はなかったのだがその雨が急にヒョウとしてふってきたので駅に向かって走った。
駅に入って少ししているとヒョウは雨に変わりもうすぐ止むかな?と思っていた次の瞬間ただの雨が雷雨に変わった。
このときは特に気にしてはいなかったが、よくよく考えると停電の恐れがあることを忘れていた。(フラグ)
そしていつも通り電車が来てそれに乗り最寄りの駅でおりそのまま塾に向かおうとしたその時ふと線路を見るとそこには特急が止まっていた。
それを見てそんなことある?と思いながら塾に行った。
塾について勉強しようと鞄を開けるとそこには体操服、筆箱、弁当、財布、運動靴、ノートしかなかった。
塾長に言いいったん家に帰ってから勉強道具とテニスの用意だけ持って塾に向かった。
塾に着くころには電車は運転を再開していた。
そこから少しの間勉強をしてからテニスに向かいやっていた。
金曜日に習ったことをそのまま今日のレッスンに生かしてやっていた。
その結果結構うまくなったと思う。
そんなこんなでテニスも終わり塾に行こうとしたけど自習室が埋まっていたので仕方がなく家に帰ってから音楽を聴きながら数Ⅰをしていた。
親がダンスから帰ってきてから親はご飯を作っていたので手伝ってからご飯を食べてからもう一度数Ⅰをしてからこの小説を書きそのあとにお風呂に入って今に至る。
明日はホロライブとローソンコラボがあるのでさっさと寝ます。




