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32 素直に感謝

これだけ大暴れしておいて何なんだが、俺としては、やっぱり、この世界の人で問題を解決してほしかったりする訳で・・・


なら、この人は絶対必要なのだ。




「探すの、めっちゃ大変だったんだよ!


『多分、騎馬で3日』の範囲って!?


そんなの、普通、ヒロインの移動範囲に入らないからね!


頑張ったんだよ,私!!」



「・・・ありがとう!


おかげで何とかなりそうだ!」



「・・・素直に感謝するのは反則だよ!」


「そんな反則、あったんだ!?」



なんて、話をしながら呼んだのは




皆の予想通り





「お前はっ!!!

何をしているんだ!!!!!!!!」



王太子を叱りつける




・・・国王だった。


【完結】兄妹そろって断罪中のヒロインの中に入ってしまったのだが


【完結】兄妹そろって断罪されている息子を見守る王様の中に入ってしまったのだが


【完結】兄妹そろってハンターの中に入ったと思ったら俺だけかよ!!


【完結】ざまあ、してみたかった


【完結】ざまあ、してみたかったな2


【完結】ざまあ、してみたかったな3


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