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僕たちに吹く風 神との契約  作者: 連邦の人
第1章 能力者の攻撃
3/13

第3話ディスク使い

短くてすいません

シルフィーはアーレスとの戦闘の後学校に行った、もちろんアランに回復魔法かけてもらったあと行った。そして学校に行くと、ある奇妙な男にあった、そして男は

「お前がシルフィーか?俺の名はゼンフェル、あんたに聞きたいことがある、アーレスの野郎と戦っただろ、登校前に」

「はい、そうですけど」

「その戦闘を見さしてもらったぜ、あんた、ナイフでなる能力者じゃないようだな」

「一応入学前になったので」

「やはりな、ナイフの能力者は成長が無い、だがあんたの能力には成長が分かった」

「なぜわかったのですか」

「あんた、アーレスにコテンパンにやられた後、倒れただろ、その倒れた時、何かわからないがあんたの体が一瞬薄く変身したんだ、それを見て俺は成長を感じた」

「とりあえず、俺の能力を教えておくぜ、俺の能力はこのディスクの進行した方向に向かう感じだ、それも高速に、進行中のみ変身している、でこのディスクは親子代々受け継がれたものだ。」

「強そうですね」と話していると、学校の校門の近くで叫び声が聞こえた、

「ひったくり犯よー!捕まえて!」と聞こえた、するとゼンフェルはディスクを投げて、叫び声の方に向かった、そしてひったくり犯の真ん前に着いた時

「この距離ならば、絶対に!外すことはねぇだろぉ〜よぉぉぉ」と言うと、奴は手持ちのナイフを構えた、ゼンフェルはディスクを奴の後ろに投げて、

「オラァ、くらいやがれ!」と言い、背中を何発も殴った、奴は

「うげぇ!」と言い倒れた、ゼンフェルは

「シルフィー見たか!これが俺の能力だ」と言った。シルフィーは

(何だこいつ、これから仲間になるのか?敵になるのか?)と思い、みていた。



4話こそ長くします

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