第3話ディスク使い
短くてすいません
シルフィーはアーレスとの戦闘の後学校に行った、もちろんアランに回復魔法かけてもらったあと行った。そして学校に行くと、ある奇妙な男にあった、そして男は
「お前がシルフィーか?俺の名はゼンフェル、あんたに聞きたいことがある、アーレスの野郎と戦っただろ、登校前に」
「はい、そうですけど」
「その戦闘を見さしてもらったぜ、あんた、ナイフでなる能力者じゃないようだな」
「一応入学前になったので」
「やはりな、ナイフの能力者は成長が無い、だがあんたの能力には成長が分かった」
「なぜわかったのですか」
「あんた、アーレスにコテンパンにやられた後、倒れただろ、その倒れた時、何かわからないがあんたの体が一瞬薄く変身したんだ、それを見て俺は成長を感じた」
「とりあえず、俺の能力を教えておくぜ、俺の能力はこのディスクの進行した方向に向かう感じだ、それも高速に、進行中のみ変身している、でこのディスクは親子代々受け継がれたものだ。」
「強そうですね」と話していると、学校の校門の近くで叫び声が聞こえた、
「ひったくり犯よー!捕まえて!」と聞こえた、するとゼンフェルはディスクを投げて、叫び声の方に向かった、そしてひったくり犯の真ん前に着いた時
「この距離ならば、絶対に!外すことはねぇだろぉ〜よぉぉぉ」と言うと、奴は手持ちのナイフを構えた、ゼンフェルはディスクを奴の後ろに投げて、
「オラァ、くらいやがれ!」と言い、背中を何発も殴った、奴は
「うげぇ!」と言い倒れた、ゼンフェルは
「シルフィー見たか!これが俺の能力だ」と言った。シルフィーは
(何だこいつ、これから仲間になるのか?敵になるのか?)と思い、みていた。
4話こそ長くします