死ぬまで殴れよ出来るなら Ⅲ
[新年明けましておめでとうございまふ!]
うぉっふ(まっふ)
[新年早々にEuclidかKeterかの天候操作のオブジェクトが収容違反してましたね]
うぉふ(財団脳やめろ)
[思考で天候操作とか現実改変だろぉーう?]
うぉふ(この言動は他作品を読みきった方にも通じます)
[まだ終われるか分かんないけどね?]
うぉっふ(ではではそんなこんなを改めて!)
[キレ芸は今年も炸裂します]
うぉふ(SAN値はいつものように0です)
[んー?お呼びー?]
[だから来るんじゃあねぇァ!]
[はむはむ!]
[アンギャァァァアアア右腕ァアアアアアアア!?]
うぉっふ(やれやれ)
[そしてサブタイトルで分かる通りに夫婦芸もあります]
うぉふ(叩けば鳴るように殴り合う夫婦とは?)
[そもそも同性な上どちらもそっちの気は無し]
うぉふ(要するに比喩です)
[作者の気次第では突然てるっと切り取られる可能性もアリよりの無しとか]
うぉっふ(ではでは?)
[ボクっ娘ですね!]
うぉふ(まあそんなこんなです)
[途中で何か違和感を感じるかもしれませんが仕様です]
うぉふ(今後とも宜しくお願いします)
[そして共通テスト頑張ってきますね、と作者が]
[はむはむ!はむはむ!]
[お前おいボクの下半身もう無いし片腕やぞ]
[……( ̄□ ̄;)!!]
[おい涎を垂らすな]
「お布団ッ!」
「昆布のお布団って何だかぬめぬめしてそうだねパパ」
「閃いた」
「はいエルちゃん通報」
眼下に広がる昆布大森林を眺めて一服。ボッコボコのリヴァイアサメを見ながら暫しの休憩。おっと何か来た。
「えるっ!」
エルちゃんのえるえるうぉーたーランスで近寄ってきたオニヒトガチエイ、マンタを駆逐。そして死骸を姫がぷぃぷぃっと回収。よしよし。そんじゃあ避けましょーねー。
「ルォォオオァァアアアアアアアア!」
はい回避。そうしてまた上から突っ込んでくるサメ畜生を回避。やっておしまいチカラコンブ!
うん。以上から分かる通りにパターン入った。リヴァイアサメ攻略はこれが正解なんやなって。
「でもやっぱりそんな甘くはねぇよなぁ!」
「えっるぅ!」
「ぷぃっ……ぷぃヴァルュィッスュァ!?」
「姫ェエエエエエ!」
突如飛来した雨のような小さな鋭い魚群。胸鰭を伸ばして切りかかるその姿は……。
<跳魚 Lv.37~49>
トビウオってそんなに荒ぶるっけ?
飛ぶのではなく跳ぶ魚。言葉遊びで面白いねー、などではなく普通に恐ろしい挙動をする。お前ら反発係数10ぐらいあるよね?気分的にはスーパーボールの特製を持たせた銃弾が衝突の度に超加速する感じ……なおガトリングの如く連続で突き進んでくる模様。何か見たことありますね、静かに泣いてそう。
勿論僕達だけが被弾している訳ではない。
「ルァアアアアア!」
「フレンドリーファイアナイスゥ!」
「えるっとガード!」
「このまま行くぞ虫娘ェ!」
「「おー!」」
リヴァイアサメはデカイので的として外れがない。100発200中じゃあ!ちなみにこれは跳魚の反射による2撃目以降が入ります。オート追撃とか便利ぃ!やっるぅー!
リヴァイアサメが襲い来る、オニヒトガチエイが襲い来る、跳魚が襲い来る、チカラコンブが迎え撃つ。うーむ僕達は良ければ勝ちだ、頑張って耐えよう。襲い来る跳魚にオニヒトガチエイ、チカラコンブ……リヴァイアサメに耐えきるとかそれ苦行なのでは?まあ勝つ為には手段を選ばん。
……。
……何か足りねぇよなぁ?
「待たせたな死に損ない!」
「おせぇよ死亡済が!」
遠くから衝撃を受けて吹き飛ぶデカイのが見えた途端に口角が上がって来ましたよ?やっぱりこの鈍器がいないとテンション上がりきらねぇよなぁ!ヒャッハハハァ祭じゃサメ畜生がァ!
虚骸之死角仮面の虚角深淵対消滅線でリヴァイアサメを貫いて……予想通りに弾かれて近くのマンタが焼け消える。ッカァー、本当にてめえシャーク本当にシャーク、ッァアー!
ところであのドアホ錬金術師の殴ってる相手何?マグママグマしてない?ドロッドロの血液……マグマじゃねぇか!しかもすぐに冷えてウニになってやんの!海獣類の暴力反対!良いぞ殴り飛ばせ!ォッホホォオオ駄目だ楽しくなってきおる!
なお虫娘は僕達のテンションを見てそそくさと離れていきました。逃げてんのかー?んー?おっとマンタと跳魚の討伐に向かったのね、有能。それに引き換えてるっるはァ!出番をきちんと待ってタイミングを見計らいおる!無のぉおおおおおおおおおおおおう!そして奴の息子もノォオオオオオオオオオオオオオオウ!
「ッルルァァァアアアクソイルカくたばれボケァェエエエエ!」
「お前言語が原語に退化してね?」
「自己紹介どうも」
「■■■■■■■■■■」
「ほぉら見ろ!」
「クァアアアアア!」
「ルァアアアアア!」
「「■■■■■■■■■■■■■■!」」
なかよしふたりぐみでいきをあわせてめのまえのてきをぶちぬいた!くっそがぁいきぴったりじゃあねぇかよぉ!
あと今気付いたけどてるるお前魔法少女フォームじゃん。いいねいいね!全国デビューの日は近いぞ!クハハハハハハハハ!
風穴がぽっかり空いたマグマイルカが地に墜ち体液を撒き散らし、それに反応したチカラコンブがベーコンに加工しようとイルカをタコ殴りにし始める。おぉおぉてめえは良いよなぁ目に見えて戦果が見えてよぉおお!こちとらほぼ効果無しやぞゴラァ!既にサメ畜生はボッロボロのゴミ雑巾やがそれの大部分が他モンスターによるものとか大体SAN値切れるわてめぇぁ!ざけんなゴミカシャァア!
と、思っくそ叫ぶとてるるが何か渡してきた。投げんな脳味噌掻き回すぞダボカスァ!
「っとぉ!」
……。
賭する熔岩拳?
「メリケンサックじゃねぇかちゃんと脳味噌あんのかアマァ!」
「ほざくな能無しャア!ソレ付けて淡々と殴ってろドアホァ!」
「よろしい戦争か、戦争だな?戦争じゃあ!」
態々コレで殴ってくれアピールしなくてもてめえは殴るよぉおおおおお!メリケンサックを握り締めて大きく振りかぶりますぅ!そして目の前のサメに向かって叩き下ろす……ついでに奴にビーム照射ァ!死ねぇ!消し飛べェ!下半身消し飛んで性別不明になれ痴呆の錬金術師ィ!
すーっと進むカブトビームに気付きおった奴はキレながらも回避しおってビームはイルカに命中。てめえクソイルカ隣に場所譲らんかゴラァアア!
「貴様許さんぞボケェ」
「望むところだアマァ」
「クォオオオオオオオオオオオ!」
「ルォァアアアアアアアアアア!」
「「■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■!?」」
おうおうおうおうサメ畜生ォ、フカヒレになる準備は良いかぁ?良いよなぁ?良いよなぁ!ハッハッハッハァッ!その鰭全部煮込んでやんぞテメェ!
ちなみにそういう風にフカヒレだけを求めるせいで、何処かの浅瀬の海には鰭を全部切り取られた丸太になった鮫が転がされてるらしい。鮫は殴れと何度言えば?いやそれはそれだが鮫だって資源だから大切にしないとね。なおこのサメモンスターに権利はない。
自分自身も目の前のリヴァイアサメに殴りかかろう。そう、漸くリヴァイアサメを殴れるようになったんだから!自分の拳で!武器はあるけどなぁあ!勝つ為にゃあ手段なんぞは御託に過ぎん、始末すれば全て終わりである。
そういえば。虚骸之死角仮面の触手系統のとか、虚角深淵対消滅線とかってまだこのサメに試してないよね。ぶっかましてみよう(てるるが来たときに撃ったのは忘却済)
「トラァイ!」
「タッチダウンだろうがよ能無し!」
「黙ってろ性無し!」
「ァ"ア"ア"アアア"ア"ア"!?倫理観無しに言われたくないね!ついでにSAN値も無し!」
かずっ(理性の帰還)
「それはお前もでしょ?」
すっ……(急激に落ち着く音)
「せやったな」
すっ……(急激に落ち着く音)
「おろ、効いてる。これから察するにカブトビーム魔法扱いじゃないんか」
「へー、そのサメ魔法通じなかったの?」
「おう、でそっちのイルカは?」
てるっ☆(何かが起動する音)
「あああああコイツァアアア全く以て何も通じねぇんだよぉお!そのせいでボクもお前と同じ領域に入っちまったよぉ!」
「情緒不安定過ぎない?大丈夫?」
「情緒不安定なのはてめえだってそうなんだよなぁ触手の落とし子ァ!」
ファン・ブッ☆(何かが起動する音)
「うるせえんだよそこの無性生殖者ァ!落とし物に迷子の息子さんがいますねぇ!」
「それもしかしなくてもお前の理性なのでは!?」
「無性が何をほざく!」
「■■■■■■■■■!」
「■■■■■■■■■■!」
実験器具でも精神でもやっぱり急に冷やすとダメだね、すぐに壊れちゃう。なおてるるは自滅沸騰。沸騰石ちゃんと入れてるるー?
はいそこ、ブーメランとか言わない。
まあ置いておこう。
さてさて、虚角深淵対消滅線がシャークソッタレに効果アリと判明したので続いて錬金術も試そうか。あと触手。
ということでドーン!
「食らいやがれ反消滅ビィイイイッムァ!」
牽制に1つ射出して、シャークに1発食らわせ
ヴォンッ(禍々しい穴が開く音)
「ん?」
あれはサメ畜生の距離を無にするワームホール的な……。何故射線上に?
「ルァアアアアッ!」
ヴォンッ(禍々しい穴が恐らく此方向きに開く音)
「あっ」
これはしくりましたかね。つぎのぼくはきっとうまくやることでしぉう。
ぴちゅん!
『ファンブルが死亡』
『残存復活回数 2回』
リスポーン!
で、だが……よし、虫娘2匹とてるる、そしてサメとイルカも見える。変な場所でリスポーンならぷっつんして全方位ビームして凪ぎ払ってた気がするぞ。
「ではでは改めて。奇襲として……まあ忍び寄るのが良いよね」
かぽっと虚骸之死角仮面装着。肩からぬりゅっと触手を出して腕と首を補強しておく。これで全方向へのビームが可能になりましたね!
それじゃあ幸福なポッド作戦だ!頼むぞそこで振りかぶってる昆布!……いや皆で振りかぶりしなくて良いから。ね、そんなに振りかぶったら他に対応出来ないよ?……分かったよ畜生クソがァ!そんなに殴りたきゃア殴れよ海草がァ!クソッタレボケナスドァボカスァァアアアアアアア!
背中を押してくれる(威力度外視)昆布に身を任せて、しかし他の行き先を提示してくる(比喩)周りの昆布に別れを告げて出ていく。オラ死ねぇ!ジャイアントケルプは瀕死だがテメェ等は禁止じゃボケが!ちなみにジャイアントケルプとは海藻の1種でラッコの乱獲により増えたウニに食い荒らされてヤバいことになってる。ラッコさんがんばえー。更にまたラッコは偏食らしく、その上水族館で飼育した個体は狩りとか子育てとかが出来ないらしい。
何故そこまでラッコさんが乱獲されたのか?それは毛皮が良いから。ぷかぷかするラッコさんは浮くために毛皮に油を多く含ませている。つまり滅茶苦茶加工しやすくかつ天然のモノだから合成繊維よりも身体に優しく、更に当時はそんな合成繊維とか存在しなかった。うーん、やっぱりヒトは愚かですね!でもそういうことが分かってきたのも最近のことだし、仕方ないっちゃ仕方ないのかな?まあ多分歴史から考えれば滅びるのは確定だけどね。
そんで飛んでいく僕の視線は昆布から目の前のゴム毬に移る。ゴム毬言うても衝突時にゴム毬になるだけでそれ以外はウニだけど。要するに跳魚である。
「えぇい鬱陶しい、あく死ぬんだよボケァ!」
虚角深淵対消滅線を用意してそのままぎゅぅーっと圧縮。小さくコンパクトな玉をぽいっ!サイズ的には蹴り込むのが正しいと思うのですけどね?まあ良いじゃん蹴った衝撃で暴発して自爆の可能性が無いこともないんだし。
てな訳で放り込んだ反物質ボールが先頭の跳魚に追突。そしてどーん!わぁいきったねぇ花火じゃ!真っ黒の領域が広がってるから強ち間違いではないね!更に後続のゴム毬共は勢いそのままにどんどんと領域に突っ込んでいきます。全自動掃除機みたいな?全然違うね。
まあ目の前が綺麗になって……、視界は開けた。
が、後方から痛みが走った。
「ッァッ!?」
そこには牙を持つエイが、左足に文字通りに喰らい付いていた。
即座に首の触手を1つ解いてマンタの脳天にビームを射出。マンタの上半身、並びに腿の半分までが消し飛んだ。
チッ、油断した。そりゃあ全方位から来るよなァ!前後ォ!左右ゥ!上下ェ!そしてサメ畜生のようにある種の異空間ンァ!クソがァ!欠損とかお前別にどうでもいいところでするのが普通だろうが!それで少しずつ慣れて……!今!ここで!突然!なるもんじゃあねぇんだよゴラァアア!
右足欠損したまま水を切る、頭沸いたまま歯を擦る、推進力にビーム使って辺りを凪ぎ払う……ッ!クッソァアアアアアア!いや何で右足って言った?左足やんけ!左右も分かんねぇ頭沸騰おじいちゃんが僕です!誰が老眼だゴラァ!
そぉうしていよいよ到達しましたぁ!サメ畜生テメェマジで許さんからなダヴォァアアア!
てるるがお前大丈夫?SAN値死んでない?んふふふ?って表情してるが無視だ、アイツのブツは後で引っこ抜いてサメ畜生に喰わせてやる。
「んだとゴラァアア!」
「テメェ心読んでんじゃねぇぞボケが!」
「そんなんだから死ぬんだぞボケナスめ!」
「自己紹介か!?」
「■■■■■■■■■」
「目の前のデカブツ殺しきった後なら幾らでも殺し合ってやんよ」
ふふふふふふ、楽しい、楽しいねぇてるるぅ……ッ!僕と君の友情はたった数日……しかしこれまでまともなふれんずの存在しなかった僕には君のことがまるで長年連れ添ってきた悪友かのように感じるよ……ッ!もしくは黒光りするアレ。真生多脚蜘蛛のモデルに食われる角の無いカブトムシ。神は何故あんなのをお作りになられたのか?
さぁてシャァァァアアアアアアアッッッッッック!貴様そのボケ面凹まして全世界晒してやんぞこのフカヒレ予備軍めが!ヒャッハァーッ!汚物も消毒じゃこんのドァアフォオオオオ!
ではでは改めて!
「肉叩きしてやらァよォオオオオオオ!」
「ルォアアォオオッ!?」
体表着弾ッ!それでは全身全霊でボコらせて頂こう!御唱和しやがれさんにーいち!
「■■■■■!(解読不能)」
全力で振り下ろした拳がどごんと皮へと追突する。そして内部へと衝撃を伝える……過喰とは異なる感覚ッ!やったぜこれは勝った!第2章完ッ!フラグは立てた、折れるもんなら折ってきやがれボケシャァアアアッ!更にてるケンサックで追撃ッ!
てるっ(謎の効果音と散らばるエフェクト)
「ルァアアアアッ!」
「効果は抜群じゃあ!こういう時だけ役に立つんだよなぁテメェはァ!牽制ビーム照射ァ!」
リヴァイアサメが仰け反り咆哮を響かせる。そしてちらりと目に入ったマグマイルカに虚角深淵対消滅線を牽制にぶち込んだ。まあてるるがヤバそうだったからね、仕方ないね!まあそれはいっか。
そしてその数秒後に仰け反りつつ泳ぐリヴァイアサメの向きが変わる。その方向は、飛来してきたマグマの塊、もっと言えばマグマイルカの反対。
「誘導感謝ァ!」
「もっと讃えろばーか!」
「ヒュゥッー!さァーっすがはてるるの姉御ォオオオオオオ!」
「おし良いぞかかってこいよ」
友達とは馬鹿がやれる者のこと。親友とは共に嗤い合える者のこと。
マブダチは、例え殺し合っても笑い合える、唯一無二の存在のこと。
つまり……僕とてるるの関係は最早家族とかの領域なのでは?(短絡的思考)
まあいい!決着はもう見えた、畳み掛けるぞ!
矛盾を感じましたか?
それは仕様です。
お楽しみに。
誤字を見付けましたか?
それはガバです。
そこは見ないで頂けると助かります(?)
次回多分リヴァイアサメ倒します。
古代、シダが発達しコケはそれが無理だった。何故か?生殖方法が異なるから。シダは胞子で出芽→受精→成長→葉っぱ的な、という順。コケは胞子→成長→葉っぱ的な→受精という順。
ではここで!ビルぐらいに発達していたシダをコケでやってみましょうね!ちなみにコケの配偶子は花粉とかではなくヒトと同じように精子と卵子的な奴です。雨天時に泳いでいくことが現存のコケから推測されます。
……ビルぐらいの高さを雨天時に登りきれるか?おかしいと思いませんかあなた?
ということらしいです。極めて論理的で完璧で幸福な理論であると思いますよね市民?ちなみに否定することは幾らでも出来ますがそれを証明するのは過去に遡るしかないので工学部案件かと。がんばえー。
同調圧力。
ノリ。
身体が勝手に。
言いたいことは如何様にも変えられる。
言葉とは驚くべきものである。
心に響く。
美しい音色。
感動した。
調べに乗ることで漸くポテンシャルを発揮する。
言葉とは蔑むべきものである。
真に友なるは唄である。
言葉異なれど音は同じ。
感じるものはヒト各々。
そうじゃない。
そうじゃない。
そうじゃない。
そうじゃない。
そうじゃない。
理解しろ
わかれ
くたばれ
響け響け鼓膜を敗れ
shigmgffallneyeを鳴らせ鳴らせ
暴力と暴食の血潮の讚美
煌響亟 yegchlkjtt 肆




