声援歌
盛大な独り言です。
何となく言いたくなった
ーーーー【 私は。】ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
音楽が好き
イヤホンで聴くのが好き
pvを見るのが好き
歌詞を読むのが好き
阿呆らしい人を歌ってる歌詞が好き
馬鹿みたいな夢を歌ってる歌詞が好き
情けない希望を歌ってる歌詞が好き
醜い感情を歌ってる歌詞が好き
ーーーーー[私に。そして貴方に。]ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
非現実的な歌詞だって
現実的な歌詞だって
日常的な歌詞だって
異常的な歌詞だって
ストーリー性がなくたって
愚痴しか言ってなくたって
悲劇でしかなくたって
惨めでしかなくたって
それを、そんな曲でも
自分が良いなと思ったら
自分の心が揺さぶられたら
自分の考えが変わったら
自分の『何か』が変わったら、
どんな歌詞だろうが
どんな声だろうが
どんなリズムだろうが
どんな音だろうが
その曲は名曲と言えるんだ。
その曲は名曲になったんだ。
やけに耳に残ったら
やけに頭に残ったら
それは貴方の中にある 貴方だけの“気に入った”の初期段階かもしれない
だから貴方の大好きな音楽を聴いてみて
自分の『何か』に同意してくれる
曲を、音を、歌詞を、声を、映像を、
あの音楽のおかげで
その音楽で
この音楽が
自分の人生の
何分 かは
何割 かは
何% かは
構築されてて
礎になってて
理想になってて
希望になってて
夢になってて
自分になってるハズだから。
だから独りで笑わないで
だから独りで泣かないで
だから独りで我慢しないで
だから独りで挫けないで
だから独りで諦めないで
だから独りで不安を呑み込もうとしないで
だから、独りで立ち止まろうなんてしないで
誰かが書いて、書き直して、書き殴った歌詞が
誰かが歌って、叫んで、零した声が
誰かが弾いて、吹いて、叩いた音が
貴方の心を代弁してくれている
貴方に伝えようとしてくれている
貴方に寄り添おうとしてくれている
大事で、大切な、唯一の貴方に、目一杯で精一杯のエールを
誰かと貴方が送る、貴方の為の声援歌
支離滅裂って感じですかね(笑)
言いたくなったことバッと書いたので変な日本語になってたり、同じ事何回も書いてるかもしれません。