いつものこと いーち
この作品が処女作です。アドバイスをいただければ幸いです。
「ふぁぁーーー」
知らない天井だ...、なんて思うはずもなく、
「さっさと起きるか」 眠い体を起こし学校の準備をした。
「おわったーーーーーーーっっっ!!」
期末テストが終わり、みんな夏休みのことをはなしていた。もちろん、私も夏休みが待ち遠しい中の一人だ。
自己紹介を忘れていたが、私の名前は「ねえ、夏休みどうする?」
...邪魔が入ったな。今はなしたのは小学校で結構仲が良かったため、よく話している女子だ。
名前を伊籐 夏と言う、お調子者だが成績優秀でこの前のテストは1位だったらしい。
…チッ 今度何かして「なんか言った?」....イヤースゴイネー んっ?なんだい文句あるか!いじられると面倒だからな。夏は人をいじるのが好きで、その被害を受けるのはいつも私だ。 ハァァ~~まあ、それでも嫌いではないからな。こうしていつも道理話して、好きなことをする、そんな毎日だ。だが、そんな毎日が無くなっていくとは思ってもいなかった...
とまぁ、そんな風にいったが実際はそこまでのことではない、ただ≪神≫という存在に会っただけだ。
そういえば、まだ自己紹介もまだだったな...
私の名前は灘 晴という、本好きな女子で現役中学生だ。
不定期投稿です
出来るだけ早く投稿するようにします