ライブで出会いを求めるのは間違っているのだろうか
更新遅れましたすみません
誤字脱字あればください
高校生活が始まり2週間が経ったなんとかバレる事なく過ごして、始めのライブを迎えた…今日は高校生活始めての学校のある日に仕事をするもちろん夏樹さんも休む事になる、ライブの時間は2時から5時まで有り三時間歌う事になるそしてそこから5時から6時までが握手会でそのあとは自由だ、そして現場には11時入りと書いてあった…そして現場に入り夏樹さんに会った
「夏樹さんおはようございます」
「おう、和おはよう」
「今日も頑張りますヨォ!!」
実は今日のライブはたのしみだった、俺は高校生活を邪魔されるのが嫌だっただけでモデルの仕事自体は嫌では無かったのだ、ただ他の皆にバレて邪魔されたくなかったのだそしてライブは俺の楽しみだった、みんなの盛り上がり熱くなるそれがとても楽しい朝から少し俺はテンションが上がっていた
「おっ頑張れよ!これのためにな!」と言いながら夏樹さんはマネーマークを手で作った
「先生、子供になんて事するんですか!」
「え?私は大仏の左の手を作っただけだよ?」
「言い訳が、見苦しいは!」
そんな朝からテンションの高い俺はライブの舞台裏まで来ていた、そしてライブ会場には1万人もの人が小さいライブ会場に来ていた、今回はいつもに比べて小さいライブだ…どうやらそろそろ俺の出る番だ
「大変長いらくおまたせしました、それでは!突然芸能会に現れた!モデル会のトップ!のこの方!NAGOMU!!!今日は歌手としてこのライブに来た!では登場していただきましょう!」
と司会者の盛り上げの上手な紹介で会場は盛り上がり、その中で俺は舞台に向かっていた
ドクンドクンと心臓が飛び出しそうになるぐらい波打ち緊張をしていただがお客さんの前に立つと自然に緊張は和らぎ自分の世界に入っていく
「こんにちは!皆さん、今日はお集まりいただきありがとうございます!これから1時間よろしくお願いします!それでは一曲目『梅雨の悲しみ』お聞き下さい」
そして俺はデビュー曲から始まりライブを始めた
そしてそれから3時間後5時にライブは終わり、握手会が始まっていた、そして最初の人がやってきた
「和っちすごかったね!」「おう、普通にカッコよかったぞ!」と香奈美と光輝が行ってきたそう最初の人はどうやら俺の幼馴染の様だ、
「ありがとよ!いつも、また来てくれよ!」と言い握手をして見送った、そのあとは8000人ほどの人と握手をして最後の一人になった…そこにはモデル顔負けの美女が立っていたボッキュボンとなっいてとてもスタイルがいい女の子だ
「ああの!私大ファンなんです!」と緊張しながら言ってきた…可愛い…
「ありがとうございます、とても綺麗な方ですね!」
「そそんな!綺麗だなんて……そそそれより今日のライブすごかってす」と頬を赤らめて言った噛んでるし…
「僕もとても楽しかったよ!」
「ああの!NAGOMUさん!写真撮ってもいいですか?」
「いいですよ、よろこんで!」
「ハイチーズ」と2ショットを撮り握手をして見送った
ライブで疲れきった体を家に帰りベットに沈めたそして俺は今日の子綺麗だったなと思いながら眠りについた
誤字脱字アドバイスくだあ




