私と彼ぴっぴ
この内容はいわゆる大便について熱く、熱く語っている話しなので、興味のない方や、気持ち悪いなど誹謗中傷される方は、回れ右で出て行っていただきたい。
そう。まるで大腸を回れ右をして、出て行く大便の様に出て行っていただきたい。
ま、そう思うと、読まれない方も愛おしい。
それはさておき、この前置きを読んで笑っていただける方のみが、読んでいただけると幸いです。
と言うか、たぶん、生理的に無理だと思います。生理的に!
この多様性の世の中、私は、、、私は大便が好きである。好きで好きで私はこの通称うんぴっぴのことを好きすぎて私は彼ぴっぴだと思っている。
だがさすがにそれを堂々とは言えない。
だから私はこれに綴ることにした。
私の名前は斉藤 薫ごく普通の高校1年生だ。
まあ普通といっても見た目の話しであって中身は普通ではないのは従々理解している、、、理解しているつもりだが、だがそういう人間もいるということを分かってほしい!そう!この多様性の世の中!この気持ちについて理解されようとは思っていないが、せめて、そう言う人間がいると言うこと。汚い話しだとわかって綴っているので、そこを攻撃するのはやめていただきたい。という事は理解してほしいです。
かと言って、さすがにうんぴっぴを彼ぴっぴって呼ぶ人はいないだろうなぁ〜…
あ~~~!くそ!!
いや、あ〜〜〜!うんぴ!!
早く私は大学生になりたい!そして大学生になったら堂々と研究がしたい!名目上、社会貢献として彼ぴっぴの研究をすることができるのだ!
あと約2年半まだまだ先が長い。だからと言って大学に入っても本当に研究できるかどうかは分からない
だがしかし、うんぴっぴについて、その道のプロがあってもいいと、むしろその道のプロになりたい。
むしろ、彼と結婚したい!私は常々そう思っている。
しかしながら、私がうんぴっぴを好きだと言っても誰のうんぴっぴでもいいというわけではない。
私のした、私のものが好きなのだ。
そう、私の中で育てて育て上げたものが私色に染まって現れる彼が好きなのだ。
そんな愛おしい彼ぴっぴについて、これから語っていこうと思っている
すいません。R指定必要かわからず、とりあえずR15にしてます。




