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私と世界とエトセトラ  作者: 榎神律
1/2

1話目

最近小説のネタに困憊し、自作の品質にも納得を得られない今日この頃.........

方針を立てるためグー〇ル先生を頼ったところ、『1日に少しでもいいから書くこと、ネタが尽きた場合は1日の日記を書く』と、初歩的な所にリスタートするわけですが、1日の日記なんて言ったら〈起きる(昼)→昼飯→ゲーム→晩飯→バイト→晩飯(2回目)→ゲーム(か勉強)→寝る〉こんな感じですね…

まず起きる時間が深夜35時(午前11時)ですから、不思議と朝が来ないわ寒いわやらで......

話すとしたら最近モン〇ンにハマってる事ですね、ゲームはあとバン〇リぐらいです。

ここまで話しているうちに“あれ、これもうネタ尽きんじゃね!?”何て焦燥......

頭を掻きむしりカフェオレを飲みつつ時間が刻刻とすぎてく中、進むのは本のページ数ぐらいです。

え?時間も進んでんだろお前頭おかしいんじゃねーの?と、思っている方もいらっしゃると思います。

確かに時計は進んでいますが、それは人間が無造作に作り出したもの、それを当たり前のように感じて生活している我々もまた愚かだと自虐。生活リズムは自分の中の“あたりまえ”という概念であり、それは恰も本能だと言わんばかりに行動しつつあります。

ここで一つ、『あたりまえ』というものについて考えてみましょう。

ーー例「友達から自分の誕生日にプレゼントとしてマフラーを貰いました。」さぁここで問題です。

“ありがとう”という感謝の言葉をこのタイミングで使うのは当たり前しょうか?

そうですね、礼儀ですもんね。僕もありがとうと感謝の気持ちを伝えます。

ーーしかし!もし恥ずかしくなってしまい伝えられなかった場合、ありませんか?(コミュ障の僕はあります)

礼儀がどのくらいの拘束力があるかと問われると、ネックになりますね。ある程度は許せるが、ここまでだとアウト、というハッキリとしたメモリがないというのがこの世界の不条理な点として一つ。

僕がアルバイトを始めた頃、「新人だからこれつけてねー」と言われ研修プレートを装着しているのですが、「これである程度の事は許されるから緊張しないでね」この言葉に説得力や業務上責任感が全く込められておらず、何と無責任な......とため息を一つ。

何だかんだで今2週間ちょっとコンビニでバイトをしています。あまり長過ぎても困るので(調子乗ってきた)

ここまでにしたいと思います。次回は今回の論点である世界の不条理な所、をもっと掘り出して行きたいと思います。ここまで読んでいただき感謝感謝です。


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