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失われた宝石  作者: 田貫うどん
ここまでのあらすじ(第一章~第三章まで)
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ここまでのあらすじ

ここまでのあらすじ。



太陽が沈まなくなるという天変地異を昔話に出てきた宝石の力でどうにかしようと旅に出るエモ。

近所に住んでいた魔法使いのヒュドラを連れて、近くの町の旧友の司祭レンシーに会いに行く。

この天変地異をどうにかしようと全国にいる司祭たちは各々何とかしようとしているので、レンシーも旅に出ようとしていた。

そこでエモの目的と一致したレンシーは一緒に行動することになった。


第一章では食品工場で夜な夜な響く怪しい叫び声を不審に思い、工場の門番と協力しながら事件を解決する。

そして最終的には宝石の欠片を手に入れる。原因は宝石の影響による洗脳。

宝石は昔話によるといくつかに分けられていてるのでそのうちの一つだった。


第二章は食品工場があった町の隣で宝石商を探し、得られた宝石が本物かどうかを調べて貰った。

やっとのことで発見した宝石商が鑑定をしたが、本物かどうかは分からなかった。

しかしこれが本物だと信じ旅を続けるのである。


第三章では道中発見した腐乱死体について鉱山の町にいる司祭に報告し、最近では行方不明者が出ていることを聞く。

憤りを覚えたエモが囮になり犯人をおびき寄せ、なんとか捕まえる事に成功した。

犯人は宝石の欠片を持っていた、宝石には力を倍増させる効果を持っていた。

犯人から行方不明の人達が居る場所を聞くがそれでも所在の分からない人が居たので一行は探す手伝いをする。

トロッコを使い廃村まで行き捜索、そこで監視塔で揺らめく炎を見つけた。

夜も遅くなっていたが、気になったら終われないレンシーの言うとおりに中へと入っていく。

中は暗く嫌な臭いが充満していて捜索対象者がアンデッドになっていた。

どうにか対処してアンデッドを作っていた死霊術師と対峙する。

死霊術師を説き伏せ監視塔を脱出し町に戻って行った。


第四章では教会従事者たちの聖地である町へと行くのである。

ここではレンシーのちょっとした過去とヒュドラとの出会いを書く予定だが、どうなるかは分かりません。





○登場人物おさらい

エモ:主人公で槍遣い

ヒュドラ:魔法使い

レンシー::司祭


主要人物以外には名前がありません。




○会話は基本的に括弧内の先頭に登場人物名が入ります。


例その1

エモ「こんにちは」

ヒュドラ「ハロー」


※例外として、相手の素性が分からない場合には何も入りません。


○省略表示する場合があります。


エモ(以下:エ)「こんにちは」


以降の会話では


エ「こんにちは」


となります。


○省略表示は

レンシーの場合は「レ」

ヒュドラの場合は「ヒュ」

エモの場合は「エ」

その他は括弧で指定しています。

分からない場合は感想欄または活動報告のコメントから質問してください。



省略表示指定後も省略しない場合がありますが、途中で名前を忘れないようにする為の対策です。



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