恋のメロディ奏でるよ♪
――――――――私は今、手伝いをしています。なんの手伝いかって?
――――――――それは、恋愛です。
誰のかというと、私の親友の、井上 柚月のです。
相手は,,,,面倒なことに学年一のもて男!長谷川 りんと(はせがわ りんと)です
でも、柚月とりんとは驚くくらい仲良しだし、どう手伝えばいいのかわからないのだがorz
っと、考えてるうちに授業おわっちゃった。
ほかの人の紹介だけしてても何が何だかわからないだろうから私も一応自己紹介しておこう。
私は、愛知県に住むふつう(?)の小学5年生だ。柚月もりんとも小5だ。
――――――――キーンコーンカーンコーン――――――――――――
おっと、休み時間だ!っと柚月のところいこうっと
「柚月ーーーー!」「あ、なな!」
あ、しまった私としたことが名前を紹介するのを忘れていた。改めて、、、私の名前は、鈴木なな
ごく普通の小学5年生だ。
「なな?どうしたの?ぼーっとして。」
「ん?あ、いやなんにもない」
「さードッジボールやりにいこ♪」
「うん!」
私たちはいつも休み時間にりんと他2人の男子と
私、柚月、他3人ぐらいで遊んでいる。
今日も行くつもりだ。
もちろん柚月はりんととおんなじチームになりたがる。
りんとは学年一もてるので何人かリンとのファンもいるわけだ
でも、柚月とよく遊んでるのを見てリンとのファンたちは、
柚月のことを恨むわけだ、、、(普通の小学校だなぁと思う)
うちも、りんととは、仲はいいけどそんなに好きなわけでもない
りんとの近くにはいつも男女集まってるから、
そんなかに入り込んでまでしゃべりたいとも思わないし、
まぁ、こんなこというとりんとファンに怒られそうなのだがなw
とりあえず私は、手伝いだけをしているのだ。
この話はすべて本当のことを書いております(名前はすべて仮名)
作者(私)は小学5年生ですので、うまくかけないかもしれませんが
頑張って連載していきたいので応援よろしくお願いします!




