表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
極小マイクロビキニ えっちな水着で冒険だ   作者: 万次郎


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

2/12

マイクロビキニ転生2

その後色々あって俺は勝利した


Aランクの荒くれもの。。。

なかなか強かったぜ。。。


俺はへたり込んでいる水着の女の子に手を伸ばす


大丈夫でござるか?



ひゃ。。。

ひゃいい。。。


水着の女の子は答える


うむ。。。よかった。。。


俺は剣をしまう



ううう。。。

なんてヤロウだ。。。

強すぎる。。。


Aランクの荒くれものは仲間に介抱されてその場を後にした


ヒヤヒヤしたわ

あの男は粗暴だけどAランクだから手をつけられなくて

困ってたの。。。


水着の受付嬢 アリスちゃんが言う


あ。。。

あのぉお。。。


水着の女の子が俺をチラチラ見ながら言う


よかったら私とパーティーを組んでくれませんか?

私はナージャと言います


いいですとも‼︎


俺は即答した


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ