1、名前の由来を話しましょうや
はい、どうもみなさんこんにちは。
夜型人間代表(自称)
小説家
天才(自称)
のうさぎマンでございます。
この作品は、私が書いている作品たちからゲストのキャラたちを読んで
本編では絶対に触れられないメタい裏トークをしていくものとなっております。
記念すべき第1回目のゲストは、
2026/09/22現在代表作、「死神サービス提供します」より、主人公ソウマ君です!
「お願いしまーす」
はい、お願いしまーす!って言うことでですね、早速なんですけど今回のテーマである『名前の由来』
についてメタく語っていきたいと思います!
「はーい」
って言うことでまずソウマ君の名前の由来を語ってもらいましょう。
「はーい。了解でーす。えっと、由来ですか?でも大前提、このソウマって、偽名なんですよね。」
え?マジ?
「うん。裏社会での依頼を受ける立場上、本名を使うと色々危うい可能性を考慮して、偽名にしてるのよね。」
それは初耳だったな。うん。
「で、本名は相方のシズクにすら教えてないのよ。」
ふーん。じゃあ相方の“シズク“って名前も偽名なの?
「知らない。ってかあんまし俺らってそう言うとこに触れない。興味ないし。」
そうなんだ。……ねえねえ、本名さ、僕にだけこっそり教えてよ。
「は?相方にさえ教えてないのに、なんで作者なんかに教えなきゃならないの?普通に嫌。」
冷たっ!作者は大事に扱おうよ!もっと!敬老の精神的なので!
「敬老って‥‥あんたまだ敬老っていう年齢じゃないだろ!むしろこどもの日に近いんじゃねーの?」
年齢が?
「精神も」
オブラートに包んでガキって言ってる?
「270kmストレートで子供って言ってる」
ごめん野球わかんないから270kmのストレートがすごいのかわかんない。
「黙れ。ってか、そう言う作者はなんで『うさぎマン』にしたん?」
え?
「え?」
……黙秘権
「あんたにそんなものはない。」
鬼!悪魔!
「どちらかといえば死神。」
……すごい安直だよ?
「いいから話せタコ」
毒舌Lv999やん。
うさぎマンって、超安直なんだけど
「うんうん」
僕、男性なのよ。
「うんうんうん」
……で、うさぎ年生まれで。
「うんうんうんうんうんんうんうん」
なんか腹立つな。その相槌
「で?」
で、卯年生まれの男性(英語表記:man)
だからうさぎマン。
「安直すぎやろ。しょーもな。」
名前だけでそんな言われんの?
「終わり?」
終わったね。
「短くね?」
誰かさんが偽名だからー
「あ?」
ごめんなさいなんでもないです。
「次はもっと会話が続くテーマ考えてこいよ?」
は〜い
「じゃあ帰るわ」
は〜〜い
帰った?オッケー帰ったね。
いや〜トーク続かなかった!
いや、確かにテーマが悪かったのは1割ある。でも、9割は偽名を使ってる奴が悪い!
あの××が!あっ、伏せられた。
さて、寝るか〜
って、ことでトークはまた次回!さよなら〜




