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本当にあった怖い話

掲載日:2023/06/25

 アジアの東に日本という国がありました。

 

 新型コロナウイルスが蔓延したという事で、

ワクチンが開発されたとされ、強制ではないにしろ

無言の圧力や空気、同調圧力、扱いの酷さから

ほぼ強制で接種するのが当たり前という空気が

作られました。


 実際は、ウイルス自体がパスツールという発見者の嘘に、

巨大金融資本者が嘘を利用して金儲け。

ウイルスなど存在しませんが、300年ほどまえから100年ごとに

ワクチンだと嘘をつき毒を盛って世界人口の削減を行ってきました。


 そうとは知らない日本人は、マスコミやテレビが言っていないからと、

ワクチンの危険を全くわかろうとしません。


 エンタHKという国営放送では、ワクチンのせいで亡くなった方を

ウイルスで死んだ事にして、わざとすりかえ嘘がばれてBPOでの問題にまで

なっています。


 こんな危険なワクチンを世界でまだ続けて接種している国は日本しか

ありません。6回目とか外国人が知ったら「日本人ってバカなのね」

と思う事でしょう。


 ワクチンでの死亡者と思われる超過死亡者が2割を超えても

普通にあり得ると思っている頭脳しか持ち合わせていない人が多い

ようなので、情報の分析能力が多くの日本人には全くないのでしょう。


 この記事を書いている私も、「ざまー」で人気な小説投稿サイトに

エッセイで危険性を書いてきましたが、ほとんど反応はありません。


 このまま日本人の多くは、ワクチンの危険を知る事もなく、

ゆるやかに死んでいくのでしょう。


 こんなワクチンで死ぬ事まで「ざまー」なんて使いたくないのですが、

因果応報で、このサイトの多くも「ざまー」になっている事さえ気づかず

死んでいくのでしょう。


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