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一人称視点わたし

どこにでもいるような素朴な人間。


だからと言って普通というわけではない。


高校では自分自身の能力を縮められた気がする。


何かのために生きていた。


意味のなかった行為なんだろうか。


過去の行為に関しては


ちゃんと向き合うことでいい結果にも


悪い結果にもなる。


自分自身が過去をどう解釈するかによって


これからの人生は変わっていく。


運営とか、営業。


自分自身で会社を起こしてやっていくということに


僕はつきたい。


できればこのままの時間軸で、


そのまま学びを続けて生きたい。


僕はプログラミングを勉強してどこまで生きたいんだろう。


具体的な目標はまだない。


例えばこんなのはどうだろう。


プログラミング教室を展開する。


需要はありそうだが、レッドオーシャンだろうか。


プログラミングを学ぶことによって


自分自身で新しいものを作って生きたい。


何がどうということではない。


でもそれでもプログラムやパソコンに未来を見たい。


将来性とかはとっくに過ぎているのかもしれない。


でもプログラミングの学習を続けるのはとても楽しい。


趣味程度に抑えておいた方がいいのだろうか。


休学して勉強を進めたい。


でも自分自身がそれを許すだろうか。


一年間しっかり勉強を重ねたい。


しっかり勉強をしたい。


頑張りたい。


プログラミングでフリーランスのクラウドワークぐらいはできるようになりたい。


今現在貢献できるのは


きっと、英語くらいだろう。


そのほか探したことがないからわからないけれど。


それでもやって見たい。


これからの世界、の本のために


何か役に立つことがあればいいが。


僕にあるだろうか。





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