11月17日に見た夢2。
橋の下に流れている川に俺は今いる。
川を進んで行くと、ザリガニが目に入った。
赤いアメリカンザリガニだが、サイズはかなり大きい。ロブスターサイズの大きさだ。
ザリガニは三匹いた。
俺はその一匹を手に取ると、ネットでの小説投稿サイトのチャットで知りあった女性にあげた。
その女性にザリガニを手渡すと、とても嬉しそうに笑った。
俺はどこかの建物の中にいつの間にかいた。多分ホテルか何かだろう。
俺はこの後、マラソンに出場する予定だ。
マラソン開始までの時間はまだ若干ある。
俺はすぐ側に風呂を見つけ、マラソンを走る前に、風呂に入ろうと思った。何故なら昨日は風呂に入らなかったからだ。
俺は明石家さ⚪️まさんに、許可を取ると、風呂場へと入った。
泥の色をしたシャンプーがあったのでそれを手にし、中身を掌に出す。
するとシャンプーだと思っていたそれはコンデショナーだった。
俺はコンデショナーをシャンプー代わりに使った。
体を洗っていると、風呂場の外に人の姿が見えた。
その人は稲川淳⚪️さんだった。
稲川淳⚪️さんは鬼の形相をしていた。
「早く出ろ!」とものすごい剣幕で風呂場の外から叫んだ。
どういうことだろうと俺は意味が良く分からなかった。
俺は風呂に入る前に明石家さ⚪️まさんに確認を取りOKをもらったのだが、どうやらこの風呂場は稲川淳⚪️さんの物らしい。
俺は「すぐに洗って5分以内にここから出ます」と稲川淳⚪️さんに言った。
すると稲川淳⚪️さんは、「い〜ち、にぃ〜」と鬼の形相のまま低い声で、カウントダウンを始めた。
俺はその後、風呂を出ると広い廊下の空間で、ダウン⚪️ウンの二人に出会った。
廊下の床に長方形の鏡が置かれていて、松⚪️さんは、それを眺めていた。
「この鏡には暗号が隠されている」と松⚪️さんは言った。
「暗号?」
すると松⚪️さんは頷き、鏡のある部分を示した。
その部分の鏡が歪んでいた。
どうやらこの部分が暗号場所らしい。
俺はダビンチコードみたいなものなのかな、と思った。
もうすぐマラソンが始まるので俺はその前にトイレに行っておこうと思った。
丁度、千年に一度のアイドルと呼ばれている、橋本⚪️奈さんもトイレに行こうとしていたので、一緒にトイレに行くことになった。




