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盗聴器

近未来、或いはSF世界。

盗聴器を仕掛ける事が出来るテクノロジーが有るのに、なんで誰も盗聴器を使わないのだろうか。

監視出来て動向が判って便利なのに。

残念な事に、盗聴器を使う小説は探偵物とかスパイ物とかストーカー物とかのそっち系。


日本が過去に移転したりファンタジーな世界に移転とかしたら、自国有利にするために使うと思うんだけど、違うのかな。

物語の起承転結の起結で完結してしまうから、誰もやらないのだろうか?

盗聴が切っ掛けで戦闘に巻き込まれる家族のジョン道映画もあるけど。


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― 新着の感想 ―
日本転移系はそうですねぇ。 SF近未来系になると電子戦争に発展するので盗聴器よりもサイバー戦争ですねん。
小人イアーなら、地獄も真っ青な破壊力の耳力です。 人間の国王の弱みを握るために小人イアーは絶賛展開中ですε=(ノ・∀・)ツ
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