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平和

韓国公共放送EKBCがドキュメンタリー番組『日本を席巻するK-POP ~韓流ブームから崇韓信仰へ』を放送したのは女権暦14年―韓日開戦の2年前だった。以下はそのダイジェスト版である。


《冒頭、日本人の短いインタビュー。全員が9月某日のファンイベント来場者》


【インタビュー①:30代男性 ※韓国語吹き替え】

―今日は北海道からこのイベントのために飛んで来ました。はい、WHIPSの大ファンです。WHIPSは正直神です。ほんと、もう崇拝してます。青春の全てを捧げてます。これからも人生かけて崇拝していこうと思ってます。はい、僕たちは彼女らの前では盲目の奴隷で、韓神女様が白と仰れば、たとえ黒いものでも白になります。もぅ心の底から信じてますから。


【インタビュー②:20代女性 ※韓国語吹き替え】

―大好き過ぎてヤバいです。もー気絶しそうです。マジで韓国人になりたいと思ってます。韓国様最高! 日本死ね! ・・・うぅ、うぇぇ~ん、うぇぇ~ん、、韓国様ぁ~。。


【インタビュー③:40代男性 ※流暢な韓国語】

―我々日本人は、全て韓国に対する、心からのお詫びと痛切な反省の想いを持っています。今ではそれが韓国様に支配されたい、と願う祈りに昇華しているんです。我々は過去日公強占37年という償いきれない過ちを犯しました。今度は韓国様に我が国を、少なくとも37年間は支配して頂かないと釣り合いが取れないのは当然です。見てください、今日、(このイベントに)何万人来ているか分かりません。ここにいる皆がそう思っているんですよ。韓国様に支配されたい!って。


【ナレーション・男】

―今や日本人の隅々にまで浸透し、社会現象・国民運動にまでなっている、『韓流』。日本人の3人に2人が我が国の熱心なシンパであるという調査結果もあります。もはやこの現象は、一過性のブームとして片付けられないレヴェルに達していると言えるでしょう。おそらく、もっと底堅い、永続的なものがありそうです。日本人を揺り動かす『何か』を探るべく、日本の首都東京における、この巨大な『韓国崇拝』イベントにカメラが潜入しました。


《イベント会場の様子に画面が切り替わる。韓国人のイベントスタッフ(20代女性)が、会場を案内》

【イベントスタッフ】

―こちらはランクの少し低い、購買力の弱いファン向けのブースです。10口未満(1口は5,500円也)のお布施しか払えないファンはここにしか入れません。


《日本人ファンがウヨウヨうごめく会場内を、イベントスタッフがカメラと女性レポーターとを引き連れ無遠慮に捜索する》


【レポーター】

―彼らのお目当ては? 何なんでしょうか?


【イベントスタッフ】

―はい、こちらには彼らの言う『神女様』はいません。代わりに、本日参加している神女たちの衣類や日用品が展示してあって、彼らはそれを拝みます。


―例えばこちらはウォン・ミリのブースですが、彼女は控室のイスと私物の靴を2足、ステージ衣装を1セット展示しています。見てください、、ずらーりと日本人のファンがこれをお目当てに行列してますね。自分の番が来たら、こうやって、、、(※近づいて足許の男をカメラに指し示す)土下座してから、手で触ることが出来るんです。ファンにとってはこれだけで感動モノ、一生モノの思い出になることでしょう。


《女性レポーターが面白半分に、列にいた古参のファンの袖を引っ張って立ち上がらせてインタビューする。彼は韓国人の前で慇懃に恐縮しながらインタビューに応える。レポーターは満足して「戻っていいよ」と言って彼をリリースする。

 レポーターと一同は別の会場に移動する》


【イベントスタッフ】

―こちらがメインの会場になります。壁際に、、、このように7人の韓国から来たタレント・女優・アイドル・モデルが、大きなカウチに寝そべり、その足許にファンが頭部を擦り付けていきます。

 何せ長丁場ですので、彼女たちには雑誌を読んだり、こういったモニターで映画を見たりできます。飲み物なども飲めます。


【レポーター】

―カウチとカウチの間が近いですね。


【イベントスタッフ】

―はい、タレント同士でおしゃべりなんかも楽しんで頂けます。

 ファンはこのように四つん這いで列に並んでいますから、おしゃべりを聞かれても、寛いでいるのを見られても、気になりません。カウチからちょっとだけ足をはみ出しておけば、そこに頭を擦り付けて、帰っていきますから。


【レポーター】

―なるほど、よくできていますね。では『神女様』の一人にお話を聞いてみましょう。。。このままで宜しいですか?


【ジョンファ】

―どうぞどうぞ、お構いなく(笑)。ちょうど漫画を一冊読み終えちゃって、ミリとおしゃべりしてたところです。


【レポーター】

―場所は代えなくても?


【ジョンファ】

―大丈夫ですよ、このままで(笑)。この子たちに聞かれても構いませんから。むしろ私たちが寛いで、自由に振舞っていたほうが、この子たちは喜びますよ。何でも訊いてください。


《ファンの態度や振る舞いについて、レポーターが尋ねる》

―みんな紳士ですよ。紳士で寡黙で、有能です。

 働き蟻ですね。忠誠心も申し分ないです。きっと死ぬまで、私たちのことを拝みながら働くでしょう。私たち抜きだと、生きていけないんですよ。かわいくて、かわいそうな存在ですね。


《レポーターは、隣の金髪ロングのウォン・ミリにも話を訊く》

【ミリ】

―ま、ジョンファちゃんは心が広くて、ちょっと甘いんですよ。こいつらの神様でいるのも、意外とラクじゃないですよー。

 たまに、からかって遊んであげるんです。

 実験してみましょう。


《と言って、ファンの『アタマ擦り付け』の流れ作業は止めないまま、背中をカウチから離して上体を起こした。

 そして警策を手に持って地面を叩いた。『バチン』と音がして、四つん這いのファンたちが一様に身をすくませた》


―お前たち! ちょっとトイレに行きたいからスピードアップ! 二列縦隊になりなさい。右足と左足で処理するから。さらに時間は半分! その代わり足の甲を触らせてあげる。


《ミリの号令でファンの列が不器用に二列縦隊に再編された。ミリは尻を擦ってカウチの端に移動し、その長い脚をカウチの外に出して両足で地面を踏んだ。

 右と左の足にそれぞれの列の一番前のファンが、かぶりつくように頬ずりした。カメラは、その喜色満面の日本人の顔を逃さず画角に収めた》


【レポーター】

―お見事・・・この子たち、喜んじゃってますね。


【ミリ】

―これで時間は4分の1で流せます。警策(whip)も使いやすくなりました。姿勢的にね。


《ここでテレビ画面には別撮りした専門家のインタビュー画像がワイプ・インする》

《韓国学協会大学 社会学部教授の話》

―『CANDY』は、麻薬のように課金を巻き上げながら大量の韓国シンパ、あるいは対韓従属主義者をこの国に発生させることに成功しました。その韓国シンパを破産させて借金漬けにして、絡め捕り、働き蟻のように酷使して、韓国経済のために24時間奉仕する忠誠の士に育て上げました。


現在の友愛党小波渡政権が、『泣きわめく日本人の口を塞いでも、韓国人の鼻息を窺う』という極端な従韓政策を採用していることも大きいでしょう。


小波渡政権は『CANDY』中毒者・K-POP中毒者が自国民に増殖していく様を目の当たりにしても、対抗策を講じるどころか、むしろ嬉々としてこのムーブメントを助長しています。

女権帝国による怒涛の文化的侵略を受け入れています。


サービス開始からたった2年で、日本の対韓貿易収支と国際金融は、『CANDY』と、その後に続いたK-POPの全面的攻勢のため、鎧袖一触、ズタボロに壊滅しました。


文化的侵略の後には、経済的大侵略が続きます。


東京において、『韓国人にあらずんば人にあらず』とさえ言われるくらい、韓国人・あるいは優秀な在日コリアンたちが、経済的要職を占め始めています。


医師・弁護士・公認会計士といった難関資格者、大企業の重役、中央省庁・裁判所等の特別顧問や国立大学の教授・研究員といった『お雇い外国人』など、韓国人の優性女性が大半を占めています。


彼女らは大公国国民の血税を給与の一部として補填され、職場においては現地人のアシスタント、邸宅においてはバトラーやメイドといった(てい)のいい奴隷さえ所有しています。

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