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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

美女たちのパンツ神経衰弱ゲーム

作者: あい
掲載日:2026/04/05

シャンデリアの眩い光が、都内某所の地下深くにある豪華な秘密のサロンを照らしていた。そこに集められたのは、日本の美の結晶とも言える50名の若き美女・美少女たちである。

新人アナウンサーの佐々木は、清楚な紺色のシルクドレスの裾を気にしていた。隣には、現役女子大生読者モデルの梨奈。さらに奥には、国民的人気を誇る清楚系アイドルグループ『スノー・ホワイト』のセンター、18歳の美咲の姿もある。彼女はフリルが幾重にも重なった純白のドレスを纏い、不安げに周囲を見渡していた。

「ドレスコードはパーティードレス、そして……生脚」

その不自然な指定の意味を、彼女たちはまだ知らない。受付では、屈強な黒服たちによって、彼女たちの豊かな胸元や繊細なデコルテに「1」から「50」までの番号札が容赦なくピンで留められていった。

カチリ、と重厚な電子ロックが響く。出口は完全に閉ざされた。


狂気の遊戯:人間神経衰弱


会場の吹き抜けにある監視ルームから、二人の男、田中と工藤が見下ろしている。二人の前にはマイクと、高精細なモニターが並んでいた。

「さて、始めようか。工藤君、まずは君からだ」

「ええ、田中さん。楽しみましょう。……まずは8番と、22番だ!」

工藤の冷酷な声がスピーカーから響くと、会場に待機していた黒服たちが動いた。

8番は、19歳の新人モデル、エリカ。彼女は膝丈のタイトな赤いサテンのドレスを着ていた。22番は、グラビアアイドルの優奈。胸元の大きく開いたゴールドのラメドレスから、ハリのある G カップの爆乳が零れんばかりに主張している。

「やめて! 何をするの!」

エリカの悲鳴が上がるが、黒服は無言で彼女の背後から両腕を拘束し、もう一人が膝をついてドレスの裾を掴んだ。無慈悲な力で一気に捲り上げられるドレス。露わになったのは、白く滑らかな太ももと、その付け根を飾る漆黒のレースショーツだった。

続いて、グラビアアイドルの優奈。彼女のドレスも無惨に捲り上げられる。しかし、彼女が穿いていたのは、肉感的な腰回りを締め付ける真紅の極小Tバック。

「チッ、ハズレか」

工藤が舌打ちする。捲り上げられたドレスは乱暴に戻されたが、彼女たちの顔からは血の気が引き、屈辱に震えている。


ボーナスタイム:剥ぎ取られる誇り


ゲームが進むにつれ、会場は絶望に支配されていった。田中が叫ぶ。

「次は5番と39番だ!」

5番は令嬢の麗奈。淡いピンクのシフォンドレス。39番はレースクイーンのアンナ。ボディラインを強調するシルバーのミニドレスだ。

黒服が二人のドレスを力任せに捲り上げる。二人の股間を包んでいたのは、奇跡的に一致した純白のシルクパンティだった。

「当たりだ! 素晴らしい!」

田中が歓喜の声を上げる。ルールに基づき、黒服は二人の足首を掴んで宙に浮かせると、その場でパンティを強引に引き剥がした。生脚の指定は、この瞬間のためにあったのだ。

「さらにボーナスだ! 二人のブラは……フロントホックのレースブラ、色はピンクだ!」

正解だった。黒服の手が彼女たちの背中のファスナーを一気に引き下ろす。ドレスが肩から滑り落ち、豊かな双丘を支えていたブラジャーが引き千切られるように奪い去られた。麗奈とアンナは、一糸まとわぬ上半身を自らの腕で隠し、床に泣き崩れる。奪われた下着は、戦利品として真空パックされ、田中の元へと運ばれていった。


地獄の狂宴:黒服たちの暴走


ゲームが中盤に差し掛かると、会場の隅ではすでに別の地獄が始まっていた。我慢の限界を迎えた黒服たちが、すでにパンティを奪われ「アガリ」となった美女たちを獲物としていた。

「いやあああ! 痛い、やめてええ!」

純白のドレスを着たアイドル、美咲の悲鳴が響く。彼女はまだ18歳、正真正銘の処女だった。黒服は彼女を壁に押し付け、ドレスを肩まで捲り上げると、その潔癖な聖域を無慈悲に貫いた。純白だったドレスの裾が、彼女の純潔の証である鮮血によって、じわじわと赤く染まっていく。

その横では、グラビアアイドルの優奈が、ドレスから露出した重厚な胸を黒服に両手で激しく揉みしだかれ、乳輪を執拗に吸い上げられていた。モデルのエリカもまた、四つん這いにさせられ、パンパンと肉のぶつかる音を響かせながら、虚ろな目で床を見つめている。

会場の床には、抵抗の際に脱げ落ちた、ルブタンのパンプスやジミーチュウのサンダルが無残に散乱していた。美女たちの顔は、涙と汗で完璧だったメイクがドロドロに溶け出し、真っ赤だったリップは完全に消え、ただ情欲と絶望に染まった顔だけが残されている。


決着と勝者の特権


最終的に、田中が28枚のパンツを集め、勝利を収めた。

「約束通り、勝者の特権を行使させてもらうよ」

田中が会場に降り立つ。彼はまず、女子アナの佐々木を指名した。彼女は勝者の命令により、用意されていた事務的な白ブラウスとタイトスカート、そして薄手のストッキングに着替えさせられた。

「あんなに清楚な顔をして、中はこんなに乱れているじゃないか」

田中はストッキング越しに彼女の股間を指先で弄り、無理やりデスクの上に仰向けに寝かせた。スカートを捲り上げ、ストッキングを伝う愛液を確認すると、彼は迷わず自身を突き入れた。

「んんっ! はぁ、はぁっ……!」

清楚な知性を売りにしていたアナウンサーが、今や一人の男の愛玩動物として、激しく腰を振っている。田中はさらに、ステージ衣装に着替えさせたアイドルや、ビキニ姿にさせたグラビアアイドルを次々と呼び寄せ、肉の宴を繰り広げた。

汗の匂いと、精液の匂い、そして美女たちの壊れた泣き声が混ざり合う。

華やかなパーティーの残骸の中で、田中は奪い取った数十枚のパンティの山に囲まれながら、夜が明けるまでその美肉を貪り続けたのである。


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