表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
【あとがき集】天翼の軍師様は作者に物申したいようです  作者: 輝夜


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

51/53

『軍師様、異世界から「X(旧Twitter)」に物申す』

 

 皆様、こんにちは、こんばんは!

 作者の 〜かぐや〜 です!


 本日は、本編の裏話……ではなく、皆様に超重要なお知らせを持ってまいりました!


 リナ:「……作者。なんだか、いつも以上に鼻息が荒いですね。また何か、良からぬことを企んでいるのですか?」


 〜かぐや〜:「ひゃ、ひゃい! 企んでるっていうか、ついに解禁されたんだよ! あれが!」


 リナ:「あれ、とは?」


 〜かぐや〜:「ジャーン! なんと、本作 『ようこそ、最前線の地獄(職場)へ。軍師リナ、8歳です!』 の、公式X(旧Twitter)アカウントが開設されましたー!!」


 リナ:「…………は?」


 〜かぐや〜:「え? ど、どうしたの、リナちゃん。そんな鳩が豆鉄砲を食ったような顔して……」


 リナ:「いや、あの。……X(旧Twitter)って、あの、青い鳥の? いえ、今は黒い『X』になってるアレですよね? ……ここ、剣と魔法(と蒸気機関)のファンタジー世界ですよ? なぜ、そんな現代文明の利器が……?」


 マキナ:「おっ! マジか! ついにインターネット開通か!? 作者、やるじゃねえか! 私のスマホはどこだ! 電波塔はどこに建てた!?」


 リナ:「マキナさん、落ち着いてください。私たちがスマホを使えるわけじゃありません。……ですよね、作者?」


 〜かぐや〜:「う、うん! 君たちが直接呟くわけじゃなくて、現実世界こっちの読者の皆様に向けて、情報発信するためのアカウントだよ!」


 リナ:「……なるほど。で、そのアカウントで、一体何を発信するおつもりで?」


 〜かぐや〜:「それはもちろん! これから発売される『書籍版』の、最高に可愛いリナちゃんたちの『カバーイラスト』や、門外不出の『設定資料』とか、最新情報をどんどん大公開していく予定なんだよ!」


 リナ:「……ちょっと待ってください。私の、姿が、全世界に向けて、発信されるということですか?」


 〜かぐや〜:「そ、そうだよ! 素晴らしいイラストレーター様が描いてくださった、君の魅力を余すところなく……!」


 リナ:「……作者。まさか、あの劇場のポスターのような、銀髪で空を飛んだり、七色の光を放ったりする、過剰な演出は含まれていないでしょうね? 私の尊厳に関わるようなものは、断固として拒否します」


 〜かぐや〜:「(目を逸らしながら)も、もちろんだとも! だから、読者の皆様には、ぜひともその『X』をフォローして、自分の目で確かめてほしいんだ!」


 ……と、いうわけで!


 皆様、お待たせいたしました!

 書籍発売に向けた最新情報は、今後、こちらの公式アカウントから発信されていきます!

 まだ動き出したばかりですが、フォローして損はさせません!


 ▼公式X(旧Twitter)アカウントはこちら!▼

 https://x.com/Lina_age8


 詳しいご報告は、 『活動報告』 の方にも記載しておりますので、ぜひそちらもチェックしてみてくださいね!


 リナ:「……読者の皆様。作者がまた暴走しないよう、どうかその『X』とやらで、しっかりと監視をお願いいたします。……私の平穏な日常(と尊厳)は、皆様のリプライやリポストにかかっております」


 〜かぐや〜:「ちょ、リナちゃん! 監視って! 人聞きの悪い!」


 リナ:「事実でしょう?」


 これからも、『ようこそ、最前線の地獄(職場)へ。軍師リナ、8歳です!』と、そして公式アカウントを、どうぞよろしくお願いいたします!

 皆様のフォロー、お待ちしております!


 〜かぐや〜


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ