六月三日 AA級冒険者はア○スとア○ルの違いを事細かに説明してそれはセクハラだよとコンプライアンス担当の部署に怒られる
前日に引き続いて、短編小説について考えていくコーナー。
昨日のは、純の部分に注目したのが失敗でした。
やはり本質である文学について考えるのが、いい年をした大人のあるべき態度ではないでしょうか。
さっそく文学について調べてみましょう。幸いなことに私の目の前には現代科学の結晶である魔法の箱が鎮座しています。起動させて検索サイトにアクセス、普段女装っ娘や女子高生といった残念な入力をしている部分に「文学」という文字を入れてボタンをクリック。
ウィキペディアという所がヒットしました。
“文学 とは、言語表現による芸術作品のこと。”
という事は小説書いたら文学なのかしら。
なんぼなんでもそういう安易な事はないと思われます。芸術というからには、なんというか、こう、文字を使ったアートみたいな雰囲気を醸し出しているのではないでしょうか。
そこで実例。文字をつかったアート、これが文学だ!
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流石に私でもわかります。これは違うと。
話は変わりますが、昔AAを集めるのを趣味にしていまして。
そこで、小説家になろうでAAいけるかどうか実験。
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少々行間が開きすぎで、大型のは難しそうですね。




