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記憶  作者: 死楓
5/5

最終話

皆さんは『トビラ』をオープンしたことはあるだろうか。


それはとてもデンジャラスでイージーではないことだ。


しかし、私たちはドアをオープンしなければならない。


反論するピーポーがいるかもしれないが、それはインポータントではないことだ。


だから安心してくれたまえ。


私たちがライフにかけて君たちを守ろう。


しかしこの作品も今話がフィナーレとなる。


私自身よくわかっていないモノであるが、いいだろう。



ピッタリ200文字☆

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