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奇襲

俺は咄嗟に物陰に飛び込んだ、ベンも致命傷にはなってないようだ。だがまだ銃声が聞こえる。

俺は物陰から顔を出しさっきの銃で撃とうとした。゛バンバンバン゛そう玉を出したが全然届かない。

どうやらこれは近距離の銃らしい。


『このままじゃ不味いな』


そう思い、俺は裏を回った、俺はすぐ近くの物陰に行けた。

ちなみに今陰から銃だけ出してたから顔が見えなかった。

そしてベンを狙ってる内に近づいた。

そして脳天に打ってやった。そしてそいつはリタイヤになった。

そして俺が安心していると、゛バン゛という音が聞こえた。

その瞬間頭から激痛がして俺は倒れた。




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