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魔法

あたし武器の使い方が分かり、僕は仕事をしていた、ちなみに僕は社長だが売り上げ管理とか給料とかはすべて龍城に任せている。

すると突然晴香が驚きなことを言ってきた


「そいえばボスは魔法使えるようになりました?」


と、魔法どういうことだ、突然すぎて意味が分からん、魔法は王族の血を引いてるものがその家族が使えるんじゃないのか?

すると龍城が慌てて説明してくれた。


「言い忘れていました、ミカは元王族で魔法が使えるらしいです。」


と、そいえば初めてミカに合った時にそんな事を言っていたなと。


「じぁあ僕も魔法が使えるってこと!」


僕は目を輝かせていった。


「いや、魔法は魔力がなきゃ使えないんです、魔力は親が100歳以下だったら最低でも少しあるんですがボスの話じゃそうじゃないでしょう。」


そうだ、僕の親は死人だだから何百年も前に天界に来ている。

あ、ちなみに何でこの事を龍城が知ってるのかというと、まぁ僕が話した。


「そっか残念。」


そういい仕事にもどった。


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