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新しい武器
龍城との練習のあと僕はジェルの会社に来ていた、
「お邪魔しま〜す!」
そうして活きよい良くドアをあけた。そしたらジェルと渚がいた、
「どうしてここへ来たんだ、」
ジェルが聞いてきて、
「あの武器の代金を払いに来たんだ!」
僕はそういあお金を出した、
「あれ、代金ってもう払ってなかったっけ?」
何かというとこの前にきた時に僕は一億円を置いて行った。
「いやあれだけじゃ足らないだろ。」
そしたらジェルは笑いながら、
「友達料金で割引したのに。」
そういい持ってきた金を受け取った。
そいえば僕は渚に話しかけたが。
「そいえば渚、」
「何ですか?」
急に話しかけられ少しビクッとした。
「これってどうやって使うの?」
なにを隠そう置いてあったものを見たら四角の塊だったからだ、だからここに持ってきてどう使うかを聞いた。
「ああその状態でおいたんですね。」
渚は呆れた顔をして説明してくれた。
「あれは頭で考えた物に形に変わるんですよ。」
それを聞いて僕は触って考えた、そしたら刀に変わった。
「なるほど!分かった、ありがとう。」
そして教えてもらい帰った。




