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朝ごはん

「おはよ〜う。」


そういいあくびをした、するとトラがリビングで朝ごはんを作っていた。

僕はその事を疑問に感じた。


「何でご飯作っているんの?作ってあるものが食べれるのに。」


そしたらトラは笑顔で、


「他人が作った物より自分が作った方が美味しいからな。」


なるほど、合理的ではないがトラらしい意見だ。


そして僕はトラの作ったサンドイッチを食べた。

そして食べてる途中でベンが降りてきていっしょに食べていた。

すると僕はトラに疑問を投げかける。


「そいえば昨日言ってた新しいメンバーってどこなんだ?」


「あぁ、まだどこかでほっつき歩いてる。


するとちょうど良く玄関が開く音がした。

そしてリビングのドアが空き女の子が入ってきた。


「始めまして、私は桃利よろしく。」


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