表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

56/128

第一回戦

「改めて、久しぶりだな。」


「あぁ久しぶり。」


僕はトラさんのチームに入った、チームに入った者はそのチームが保有されてる会場ないの家に住むことになる。


「そいえばすごいな、この家。」


「ああ、ここは元々100人以上のチームだったんだ、だけど前回のやつでほぼ死んだ。

残ってんのは俺とコイツだ。」


「始めまして、ベトル・ベンです。

気軽にベンとお呼びください。」


「よろしく、ベン。」


それで僕は話を戻した。


「そいえばここってこんなに広いんだな、最初に来た時はそんなにだったが、全員のチームが決まったらなぜかでかくなって気づいたら都市になっていた。」


「それは、ゼアルの能力だな。ゼアルは世界を裏で牛耳っている神的存在だ。」


「へぇそんなやつが居るんだ。」


そう僕達が談笑していると、


「皆様最初の場所にお戻りください。第一回戦を始めます。」


「おっ、来たな。」


トラさんはニヤリと笑って言った。

そして準備をし僕達は行った。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ