表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

50/128

「で、どういう用件なんだ。」


僕は全て見透かされてると思い、用件をそのまま伝えた。


「前に断って申し訳ないんですけど二刀流を教えてほしくて!」


武刀さんは悩んだ顔をしたが、


「まあいいだろう。そいえばその前に神速剣は上達したか?」


僕はニヤリとし


「うけてみますか。」


そして僕は持ってきていた木刀を持って向かい合った。


そして僕は鍛えていた剣で思いっきり振った。


その一撃を武刀さんは軽々とと受け、


「ざっと9割くらいだな、上達したがまだまだ遅い。」


そういって僕は吹き飛ばされた。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ