表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

46/128

人狼絶体絶命

 さつき24番の人がやられ会議が開かれた、これでおそらくもう一人人狼が生きていることが分かった、

だが誰かが分からない、だがあと7人もう少しで勝利だ。

そしたら29番が


「11番がやっているのをこの目で見ました。」


といった、だがそれまま素直に吊られるということはなく、負けじと反論した。


「私はやってない、それにあと7人これで違ったら確実に負けてしまうわ。」


すると舐め腐ったようにその人に反論した。


「どうして7人で確実に負けるんですか?

人狼はあと一人の可能性もあるのに。」


その人は言い及んで反論しようとしたが何の言葉も出てなかった。

なぜこうなったかというと、私達は人狼の人数を確認できず、それは人狼もだこれでこれで次で必ずやられるということは人狼が何人か知っているかを知っているということだ。これは人狼位しか知らない。

それで11番は吊られた。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ