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人狼絶体絶命
さつき24番の人がやられ会議が開かれた、これでおそらくもう一人人狼が生きていることが分かった、
だが誰かが分からない、だがあと7人もう少しで勝利だ。
そしたら29番が
「11番がやっているのをこの目で見ました。」
といった、だがそれまま素直に吊られるということはなく、負けじと反論した。
「私はやってない、それにあと7人これで違ったら確実に負けてしまうわ。」
すると舐め腐ったようにその人に反論した。
「どうして7人で確実に負けるんですか?
人狼はあと一人の可能性もあるのに。」
その人は言い及んで反論しようとしたが何の言葉も出てなかった。
なぜこうなったかというと、私達は人狼の人数を確認できず、それは人狼もだこれでこれで次で必ずやられるということは人狼が何人か知っているかを知っているということだ。これは人狼位しか知らない。
それで11番は吊られた。




