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疑い
そして会議が終わり、私は29番に話しかけていた、
「あなた本当に占い師?」
そいつはその質問が来ると分かっていたよに答えた。
「僕は占い師だよ、あなたを人狼じゃないって言ってるあげてるのに疑う理由ある?」
それはそうだ、この人は私を白だと言っている、疑う理由なんて無い。
でも分からない、本当に占い師なら私は人狼なんだから違う、市民偽っているかもしくは・・・
「それじぁあね」
その男はそう言いすぐにその場から離れた。
そして時間がたったころ会議が開かれた。そしてやられてしまったのは、24番だ。




