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絶体絶命③
そして会議が始まると思ったが始まらなかった、忘れていた犠牲者が出ていない時の会議は半分以上の同意が必要なことを、いま僕は神速を使ってしまったし、武器をしまってしまい再度絶体絶命だ。
「あぶない」
そういい再度襲ってきた、人狼は思いっきり蹴り上げてきたが僕はバックステップで避けた、その隙に僕は思いっきり腹を殴った。
人狼は少し飛んだが致命傷には至ってない。
僕はその隙に銃を取り出し人狼の足元の地面に当てた、その直後゛ドカーン゛という音の直後人狼は爆破巻き込まれて気を失った。
僕は最後にもう二発頭に撃って逃げた。
そして数分後会議が開かれた。
会議を開いた人が事細かに場所やどうやって死んでるかを説明したが、
僕がやったという証拠はなくだれも吊らずに会議は終わった。
あと戦闘中の会議の件も誰がやったか分からずにもみくちゃになった。




