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絶体絶命
次の日いつか言うのは面倒くさくてやめた、
僕は普通に路地裏を歩いていた、なんとなくそういう気分だったら、そしたら後ろから何かの気配がしたのでビルとビルの間を蹴ってビルの上がったそしてすぐに人が表れた、
「どうしたんですか?」
僕は話しかけたがすぐに透明になった。
たぶん透明になるナイフだ、インターバルが終わったのだろう。
「おにゃぁぁぁ!」
そういい僕に向かってきたが、それじゃ場所がまるわかりだ、僕はこれのした方に銃を撃った。
だが当たらなかった。
銃弾は壁に当たり爆発した。
この銃弾には渚の技術で爆弾が入っている
何かに当たったら爆弾する。
そして僕は守りの体制に入ったが右腕にナイフがささった。
僕は刺されると同時に左腕で思いっきり殴った。
だが、倒れずまた距離をとった。
さっき声がした方に見たがスピーカーが落ちていた。
僕はその間に会議の提案をした。




