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会議

犠牲者がでて会議が開かれた、


「えっとあなたやられた人の近くにいたでしょ。」


そう紫髪の人が問い詰める。


「俺は近くにいない!」


「あなたじゃない!」


どうやら勘違いだったようだ。会議がカオスになってきた頃僕は皆を左から順番に数字で呼び合おうと提案した。

そして番号が書かれた札を胸元につけた。


「話を戻すけど14番あなた30番といっしょにいたでしょ。」


ちなみに30番とは被害者だ。


「いやすぐに別れたよ。」


二人は言い争いになり結局二人とも吊らた。

面倒くさい、とりあえず寝て明日考えよう

僕はそう思い眠りについた。

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