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最初の犠牲者

 1日目が始まるとすぐに会議の要請が来てとひあえずyesを押した。

そして会議の場所へワープされ始まった。中央には監督の人が座っていた。とある一人の女性が


「私は騎士よ」


と言った。僕は馬鹿だなーと思いながら聞いていた、最初に言っちゃうとすぐに狙われてしまうからだ。

そしたら急に白髪の女性が


「そいえば書いてなかったけど制限時間ってあるの?」


と監督に聞いた。

すると監督の人はそうだったと言いながら文字が浮き出てるタイマーを置いた。


「これが制限時間よ。」


監督の人はそう淡々と言った。

僕は説明書に書いとけよと思った。

だが話すことも特になかったので全員が投票をスキップし会議が終わった。


そして会議が終わり部屋から出ると大きな都市が広かっていてビルが何個も建っていた、だがビルの中に入れない。

僕はとりあえずビルを登り上から見ていた。

そしたらキャーという悲鳴が聞こえた。

悲鳴が聞こえたところを見たら騎士という女性が爆破されていた。




 


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