終わり
ジェルが裏切ってから厄介になった、ジェルが近接戦闘で正面から正々堂々戦ってきて渚が透明になって銃で撃ってくる、
そいえばなぜ渚は透明になれるんだ過去を見る能力があるから能力ってわけではない、魔法かとも思ったがそれは才能が無いと魔法は使えない・・・
まあいいか、そうだ倒せば解決だ
゛ピピピ゛そうカードからなってくる、
「不味いな」
このカードの弱点は跳ね返りすぎるとキャパオーバーになり機能がなくなってしまう、だがこれは誰にも言ってない、
だが隠しとうせば俺の勝ちだ、
そう、勝ちきればいいそれですべて解決する
゛オラぁぁぁ゛
そう言ってジェルが思いっきり殴ってくる、だがジェルは俺のカードの弱点は気づいてない跳ね返してくると思っているのだろう、俺は全力でその一撃を避けた、ジェルはそんな事をすると思っていなかったのだろう呆気にとられた、その間に俺は思いっきり殴った。
そしてジェルは気を失った、
゛ バーン ゛そうでかい音をした途端アタリが爆発した、
「家が壊れたらどうするんだ、」
ジェルを倒したことから気が緩み軽口を叩いた、
それで渚の位置が分かったので思いっきり殴ろうとした、そしたら渚は最後の抵抗で殴ってきたその攻撃でカードはキャパオーバーだ、
だがのもいっきり膝蹴りをした、
そして渚は気を失った。
その瞬間俺は高笑いをし
「これで終わりだぁぁ」
と言ったその瞬間
「お前がな」
その声が聞こえた瞬間の意識がなくなった。




