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反撃②
俺結城は下の階で愛理が落ちてくるのをまっていたその時、上の階が爆発し愛理が落ちてきた、俺は作戦どうりだと笑いながら
殴りかかろうとした、それに気づいた愛理が重量を操り俺を壁に叩きつけられた。 どうやらそれが能力らしい、
「邪魔よ。」
そう言って上の階に戻ろうとした、だがどうやら連続で使えなさそうだ、
今がチャンスだと思い近づいたがまた壁に叩きつけられた。
そしてムカついてるように近づいてきた、
「面倒くさいから私直々に消してあげる。」
そう言った来た、愛理は武器の達人でナイフで攻撃されたそして攻撃しようとしたが
で返された。
そしたら横のビルから銃弾が飛んできたそう平太だ愛理はその銃弾に超反応して皮一枚で避けた、だか俺はその隙を見逃すことはなく持ち思いっきり地面に叩きつけた。
その攻撃を決定だにして愛理は気を失った。
俺と平太と合流しミナミがやられたと知り、愛理を拘束しその場から逃げた。




