下剋上
僕がミカを会社に住まわせてから数日たった、ミカには仕事を手伝ってもらってる。
そして仕事が終わったあと組織の集まりのため会社に行かないといけない、僕は行く途中で僕はあるものを買ってある人達と連絡をとり行った。
そして僕はドアを叩いた。
「入るよー。」
何も反応がなかったけどはいった、
「嫌な奴が来たわ」
そういったのは愛理だ、僕は久々きあって悪態をとられ驚きムカついたが
ここで暴れたらジェルに迷惑だと思い、思いとどまった。
そして時間になったらジェル達が来た。
そしたら愛理がジェルに向かい、
「私はか弱い女の子なのに他の奴と同じ給料なの信じらんない、よく考えて給料決めてよクソ野郎」
文句と給料アップの打診をした、
だが僕はその行動に違和感があった
愛理はジェルの人間性でこの組織に入ったといっていた。
僕はその態度に怒り、疑問を率直に聞い
た。
「愛理おまえはジェルの人間性でここに入ったんじゃないのか。」
その発言を愛理は嘲笑いこう言った。
「そんなの嘘に決まってるじゃん私は颯太の女だよ、もう媚なんて売らなくてもいいの。」
「もういい虫唾が走る、黙れ。」
愛理はイラつきながらも颯太がなだめ
「一度だけ許してやる。早く続けるぞ。」
僕はこの女潰してやると思った。
そして僕はスマホであるスイッチを押した。
その直後愛理と颯太のところだけ銃弾が飛んできた。
僕は素敵な笑みでニヤリと笑い。
渚が慣れてないように宣言をした。
「さぁ下剋上だ。」




