新商品②
僕は会社を飛び出しジェル達のところに来ていた。そしてジェルが、
「どういうやつが有意義かを考えて商品を決めたらいいんじゃないか?」
僕はその発言は的を得ていると考え
「ありがどう」とお礼をし出ようとすると、
「そいえば渡すの忘れてたといい、」
僕にジョーカーのトランプを渡してきたどうやらこれはただのトランプではないという、これは体を強化するというトランプでジェルの会社カラーズの最新の技術らしいそしてこれは魔力を使わずに使うことがてきるこれは革命的でこの世界では十分の一しか魔力を使うことができずとてもスゴイものだった。
僕は再度ジェルに礼いい会社から飛び出した。まぁこれを使うきはない、僕は組織の仕事は化学兵器を使っていて体術をしない、おしてそれを考えていると、
新しい商品は化学兵器がいいんじゃないか、
そういい会社で新商品の資料を渡した、それを見た龍城達からは高評だった。
そう僕が考えたのは閃光弾と音響手榴弾が合わさったもの、簡単に言うと爆弾が爆発したら目は見えなくなり耳も潰れるという凶悪なもの、これを作るのにジェルにも協力してもらい、どうにか100万個用意ができた。
そして殺し合い参加の一つの大きな組に売りに来た、殺し合いは昔の奴隷とかが戦うやつよく言うわけでもなく、金が稼げなく途方に暮れたやつが参加するそして色々な組がある、そして元々ある所はに、参加したり自分で組を作るなどして殺し合いをする、1年続きそれで勝ち残ったら何個かのスゴイお願いをかなえてもらったり、して有名人になる。
そしてその組は家の会社の商品を信頼していて、全部の在庫を買い取ってもらえた。
ちなみに数ヶ月後に見たら全滅していた。




