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組織

起業してから1年ほどたった、最初はどういう事をやるのかすら思いついてなかったが、最新の機械系の販売をやると決めたが金がなくなり借金をし売上が低空飛行、たが見た目を10年老けさせる薬を寿命が少ない子供に高額で売り、それでお金を稼ぎ10歳を進める薬を量産し、その売上を別の技術に使い、新技術を開発した、ちなみに今僕は家以外はその薬をつかっている。

それで有数の企業になった。そして僕は表だつては春樹に任せ裏から会社を支えていた。


「あーあーめんどくせー」


そう言い僕は外回りをしていた、


「すいません」


突然後ろから声をかけられた


僕は知らない金髪男性だったのでとりあえず笑顔で 


「何かのようですか?」


こう言った、


「僕達の組織に入りませんか」


僕は悪徳な業者だと思い


「大丈夫ですと断った」


そしたら


「それが目的じゃないだろ」


そういい突然表れた、おそらく魔法を使ったのだろう、金髪の男の頭を掴んで下げた


「ごめん、実は」


そういい目的を話した、この人達は表では最新の最新の技術の会社をやっており、僕の会社といっしょに開発したいことや裏で秘密組織をやっており僕に参加して欲しいこと、僕はとりあえず聞いてみようと思い、


「とりあえず、あなた達の会社に連れて行ってくれない?」


「分かった、それと名前がまだだったな、僕はジェル、こいつは渚」


「僕はミナミよろしく」









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