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ドン底鍛冶屋が転生して気づいたら、最強でした  作者: 高本 元史


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第二十七章 サーポートキャラクターの宴

初めての小説です。温かい目線で読んで頂けると嬉しいてす。

アイディアがうかんでは、新しい小説を書いているので投稿頻度が遅い事をお詫びします。

学生ながら頑張ってます。読んでいただけると幸いです。

課題で遅くなりましたことをお詫びします。

剛たちが飲んでいるときサポートキャラクター達も別の部屋で飲んでいた。


それは完璧な「主褒め褒め女子会」と化していた。


ただ、沙羅のサポートキャラクターが居なく無いか?との疑問が浮かぶのではないか、

ペガサス《星矢》が沙羅のサポートキャラクターなのだ。

彼女は自分の意志で人間の形になれるのだ。

そんな訳で四人の女性サポートキャラクターでの呑み会が始まった。

場所はリビングルームである。


まずは、セレナ・リシュアである。

なんの前置きもなく剛について語り始めた。


♢ ♢ ♢ 

「剛って結構強情なんだよね。自分が満足行くまで粘るし、ちょっとした欠陥も見つけたら潰して作り直しちゃうし。でも、最終的に最高な武具を作っちゃうんだし。もう呆れるけど、呆れたらその分だけ疲れちゃうから意味がないんだよね。異次元なのはもう知ってるけど、ハイヒューマンってチートよね。」

とリシュア。


「ハイヒューマンは何でもありなのでは?もはや。だって、あの三人だけで十分王国と対抗した戦力になりそうですもの」

とセレナ


♢ ♢ ♢

星矢は

「確かに分かるわ〜。主だって、私以外にもたくさん従獣がいるしね。本当は従獣ってレベル差でテイムをしてみてもできない事が多いらしいけれど、主はそんなの気にしないし、名前を付けるのも本当は命がけなのに一族丸々テイムしてそれ全部に名付けしちゃうんだから異次元よね〜」

とサラッと自慢もしていた。


残るアリアは言うことはもう無いとばかりに、お酒をラッパ飲みして潰れてしまっていたから、聞けずじまいであった。


完結に向けて頑張って執筆していきますので、「面白い!」「続きを読みたい!」と思って頂けたら、ブックマークや評価をして頂けるとうれしいです!

モチベーションががあがると、寝る間も惜しんで執筆してしまいます。

これからも、よろしくお願いします!

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