その9 シュウさん、倒れる(1回目)
こんにちは(ノ≧∀≦)ノ
テイマーの日常を書いてるものです
【リンヤがログインしました。】
あれから数日後… ミックスジュース、レア度8でエリクサーやポーションと同じ威力だと言うことだと言うには少し厄介だった。そのため白猫に行くことにしたのだ。
「すみません!シュウさんかギルいますか!?」
「えっ?あなたは?」
「リンヤです!ほかのワーフさんやセンリさんでもいいので呼んだ人誰か呼んでください!」
「はい!分かりました!」
そう言って職員は上の階に歩いていった。
そうして1時間、ギルとシュウさんが降りてきた。
「どうしたの?」
「上に行ってからでお願いします!緊急なんです!」
2人は何かを察したのか頷いて上に案内した。
「ありがとうございます。鑑定できる人いますか?これみて欲しくて」
「私はできるはやっちゃうわね」
「はいお願いします」
ー鑑定中…ー
鑑定中に倒れて1時間が経ち
「はぁ!????これは、リンヤくん!やばいわよこれ!他の人が売ってっていう可能性はあるのよ!?」
「分かってます!だからここに話に来たんです!」
「うぬぬ、そうよね。とりあいず検証するか、何もしないで一生袋の中に入れとくかのどっちかよ今の所。」
「今のところ?」
「あなたしか作れないからそれ立ちの価値はある。これはあの1連をすればどうなるかもしれないけどそれでもヤバいからどうするかはお任せするわ。」
「とりあいず今のところは放置します。
それでなんですけど、時期が来たらこれをここで売って欲しくてモノホンと情報を」
「なるほど、とどめると危険って判断したのね?」
「はい。」
「分かったわ。ならこっちで判断するわいい?。売る時に金額とか話を決めましょう」
「はい、大丈夫です。」
そう言ってその場はお開きになった。
それからも何かあったら連絡欲しいという事だったので約束してその日は終わった
【リンヤがログアウトしました】
今回は特の特別編
モンスターの名前の決め方です。
甘いもの関係です。(もしかしたら足すかも)
ならなんでサクラってサクラなの?というひつもんもあると思います!
某パティシェのアニメ2期で桜ジェラートを作っていたからです。そこから発想をえてアイスに使われているから甘いもの判定でサクラにしました。
ダイフクとかゴマとかも使えたら猫とかに名付けたいなと思いましたね!




