その5 白猫の情報屋 到着!
こんにちは(ノ≧∀≦)ノ
テイマーの日常を書いてるものです
白猫の情報屋に着くとシュウさんがお迎えしてくれた。
「おかえり!アルバート。どうだった!?あれ?リンヤくん」
「実は…称号取得者は彼だった」
「なるほど、じゃあ3人でお話しようか。」
「…ヨロシクオネガイシマス」
「えぇ、よろしくね(*^^*)」
この時ほど、ここまで2人を怖いと思うことは無かった。
2階に上がり説明することになった
〜会話が多めだよ〜
シュウ「それで不殺を手に入れたの?」
リンヤ「はい、これがそうです」
ステータスを見せる
シュウ「たしかに不殺があるわね。どうやって取得したの?」
リンヤ「丁度取得したのが初めてから3日誰も何もやってなかったからそれだと思います」
シュウ「そうなのね。分かったわありがとうこれ。報酬よ。」
そう言って銀貨5000もらいそのまま白猫を出た。
ギルバート「ありがとう、なんか奢るよ。」
リンヤ「ありがとうございます。ならご飯お願いします」
ギルバート「分かったよ。」
そうしてレストランに行き私はその店でいちばん高いものを頼んだ。ギルバートからは容赦ないね、って苦笑いしていた。
ギルバート「明日なにやるの?」
リンヤ「そうですねギルドに行ってそうじとかやる予定ですよ。職員のリリィさんから直接ご依頼されたので。」
ギルバート「おお!リリィ嬢から直接か、リンヤくん本当に好かれてるね!」
リンヤ「そうですかね。ならいいんですけど。」
タルトを撫でる
ギルバート「そうだよ。なにか見つかったらうちに声かけてね。」
リンヤ「はい。そういえばなんでそうじしてなかったんですか?」
ギルバート「あー、あそこね、」
口を噤むような苦笑いするギルバートにハテナを浮かべた俺は頭を傾げる
そんな俺を見たギルバートは少し笑いながら
ギルバート「すごく汚れてて入りたくないって人が多くて」
リンヤ「なるほどな、理解したなら俺が頑張るわ!」
ギルバートは深々と頭を下げていて俺は少し笑いながら頭を上げてくれ、別に俺がやりたくてやるから大丈夫だからと言うとギルバートはリンヤには叶わないなって言われて目を見開くとギルバートはギルって呼んでよって言ってたから
ギルバート「ねっ、リンヤ」
リンヤ「分かったよ、ギル。」
今回は特別編です新しい人いないので
今回は【白猫の情報屋の今登場してる面々のリンヤとの好感度と一言?】を紹介します
シュウさん
副マス。今回から少し大変になったりします
リンヤとの好感度 50
ギルバート
これからよく巻き込まれるようになります
リンヤとの好感度 100
アンリさん
たまに頼られます《まだ出る予定なし》
リンヤとの好感度 80




