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テイマーの日常  作者: 理真
3/17

その3 配信してみました!?

こんにちは(ノ≧∀≦)ノ

テイマーの日常を書いてるものです


タルトと約束していたイチゴタルトを作る日。

タルトは行き良いよく飛び起き、俺のことも起こしたのでイチゴタルト作りをすことが決まった


「タルト、おはよう。」


『むっ♪』


「ん、タルト作り、配信してもいいか?」


『むー?』


「うん、タルト作る人増やしたくていい?」


『むっ!』


そう話していた俺はタルトの許可出たため配信の準備するのだっだ


〜セリフが多めです〜

〜♪(某料理番組の歌)


リンヤ「はじめましてーテイマーのリンヤです。こっちは相棒で今回の先生ノームのタルト。」


タルト『むー♪』


タルトはおじぎをした。


リンヤ「今回はタルトの希望でイチゴタルトを作って行きます。なお俺は助手です。タルトせんせー?」


タルト『ムー♪』


そんな感じで手をふりかがらはじまることとなった。


リンヤ「作る料理はイチゴタルト ご用意した材料はタルト先生?しょうかいしますー?」


タルト『むー♪』


タルトがいい返事をしたため

テロップが出る【タルト先生が紹介するためテロップでお楽しみください】


タルト『ムー♪』

テロップ【イチゴ 10 大売りなのをお買い下さい】


ぴょこぴょこと歩いていきながら次の材料をカメラに移す


タルト『むー♪』

テロップ【道具一覧です。書き出し中・・・】

なお道具は出す時に書き出しした。(今はなし!)


次に歩いているのは生地や他のところだのところだ

タルトは立ち止まると笑顔になりむー!と自分を指さしたあと生地にも指を指す

まるで同じだねと言っているようだ。


タルト『むー』


最後におじぎをする

テロップ【以上です、】

【作者はタルト作ったことないので大雑把ですごめんなさい!許してください!】


そうすると俺も戻り席に着く


リンヤ「じゃあせんせー作りましょうか?」


タルト『む!』


腕を丸く映像をかるーく流しながら準備していく


リンヤ「じゃあテロップで説明しながら作るのでゆるーく見ていってください」


そう私が言うとテロップで説明しながらはじまった。

【お好きなイチゴタルト作りをご想像くださいBy作者】


そうしてイチゴタルトが出来上がった。

テテーン!!


リンヤ「美味しそうに出来上がりました!」

タルト『むー♪♪』


タルトと一緒にイチゴタルトを見せるそうして美味しく食べる映像で閉められた。


〜配信オフ〜戻るよー


配信を切るとテロップなどをつけて明日には投稿できる感じなった。そうして時計を見るシュウさんと約束していたのだ、今日時間があったら話出来ない?と言われていたため、アンリさんたちの情報屋のところにいくことになった。


走りながら白猫の情報屋に着く。

シュウさんはてをふり私の事を呼ぶ


「久しぶり!リンヤくん!」


「おひさしぶりです。どうしたんですか?」


そう訪ねる、シュウさんは甘いものがないか聞いてきた。俺が畑を始めたばっかりなことは言っていないから知らないんだろうと考えながら、タルトに

いいか?と聞くとタルトは刻りと頷く


「どうしたの?」


「えっと、話さので甘い物食べましょう。」

そういい俺はシュウさんの前にイチゴタルトを1切れ渡した。


「いただきまーす!」


そう言いながら1口食べる

そして笑いどうしたのか尋ねる


「うー、なんかテイムモンスターがお菓子作るのか聞いて欲しいって動画や配信あるならそれも教えて欲しいって言われたのよ、あるかも分からないからてんやわんやで、」


丁度タイムリーな話題だった


「リンヤくん。知らない?」


「ふふっ、タイムリーです。そのイチゴタルト。俺とタルトで作ったんですよ。はいしょうこの動画。」


そうして動画を見せるとアンリさんは目を見開き。

俺の腕を掴んで大声で尋ねてくる、それにびっくりしたタルトはこちらを心配そうに見てくる


「えっ!?えっ!?どうやってつくったの!?

なんで?テイムしたらモンスターって甘いもの好きになるの?それともマスター次第!??」


「わっ!?シュウさん?」


『むー、』


そんな時に情報屋の1人ギルバートが来た。

そしてシュウさんの首根っこを掴むと


「シュウさん、落ち着いてください。」


「あっ、ギルバート、ありがとう。ごめんなさいリンヤくん。」


『むー。』


「大丈夫です。それでなんで知りたいんですか?」


それで説明にあったのは相手がそう言うモンスターを欲していることそしてそうゆうモンスターが居たらどんな手でもいいから連れてこいと言われていたことを話してくれた。


「・・・。連れていかせませんからね。動画も見無かったことに。」


「分かってるわ。リンヤくん、この動画自体あげない方がいいわ。どんなことになるかなんて分からないから。」


「そうですね。うち以外で頼まれたらどうにも出来ません。ですからあげるのは推奨しません。」


「はい。上げるのはやめにしますありがとうございます。おふたとも」


「「いえいえ。じゃあね。リンヤくん」」


そう言って別れた


【アンリがログアウトしました。】

(出てきた人)《1度出ると進化やレベルアップ()しないと出ることなし》


ギルバート

シュウのお目付け役

家事、護衛スキルは一通りあるためこうなった。

今回はシュウが遅いため迎えに来たことにより乱入。




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