その2 畑作りします!
こんにちは、テイマーの日常を書いてるものです
短めです
タルトの姿を想像することはありますか?私はあります今の感じにすると可愛い120cmの小3ってかんじです。
【リンヤがログインしました。】
「タルト。」
『むっ!』
タルトに声をかけると後ろから返事があり後ろをむくとスコップを持っていたタルトがいた。
どうしてスコップを持っているのか気になり声をかけると
ジャエスチャーで返してくれて畑作りをしたいらしい。
「なるほどな。」
そう言うことだったため畑を買いに行くことになったが全てロボットだったためスムーズとは行かずとも買えた、
そして戻ってきて
「タルト!どんなかんじにするんだ?」
『むっ!むー、むー!』
「えっと、柵と耕しか?」
『むっ!』
ジャスチャーに対する正解を出すとぐっと親指を立ててくれた
【( *˙ω˙*)و グッ!こんな感じです By作者】
なのでとりあいず元々畑買いの時に着いてきた柵をつけることにした。
タルトに聴きながら、やる感じだがジャスチャーで分かりやすく動いてくれるので有難かった。
そうこうしながら30分くらい経つと柵も付けられクワで畑を耕すことが出来た。次に種を植えることになった。最初はタルトが所望していて簡単!おすすめと書かれていた、トマトにした。
このゲームだとトマトはだいたい1週間で取れようになるそうだ
という事だったのでタルトから他に何が欲しいか聞いてみても畑しか今のところ興味なく、タルトはずっとみていたので次は何育てるか早いが聞いてみることにした。タルトは次はイチゴを作りたいらしくなんで作りたいのか聞いてみるといちごタルトを食べたいらしい。タルトの表情は顔文字にあるヨダレを垂らして頬に手を置いていた想像したらお腹すいたのだろう。
「そうか、なら今度買いにいこう。」
『む〜!!』
違う違う!と首を横に振って否定するタルト。
どうゆうことか聞いてみると
タルトは自分で作ってみたいらしく、難しいと分かっていてもやってみたいという感じで燃えていた。ということで材料を買ってやってみるか?と聞いてみると『むっ!!』と声を上げていたのでやってみることにした。
とりあいず今日はおそいからあしたということになった。
今回は特別編です新しい人いないので
今回は【タルト】を紹介します
名前 タルト
Lv 1
種族 ノーム




