その16 畑仕事
こんにちは(ノ≧∀≦)ノ
テイマーの日常を書いてるものです
あれから1週間が経ち、俺たちは普通に過ごしていた。
タルトやサクラ、マロン、ペンギン達と楽しく作業していると3人が俺を卵?のところへ案内した
「なんのたまごだ?」
『〜♪』
『ムッ!♪』
2人は俺たちの子供っと言っている感じだった。
二人の子供かぁと考えている温めるのってどうするんだ??と考えていると
いい所にある情報を思い出した
卵を温める機械があるときいたのだ。
なぜ聞いていたのかと言うと、ギルからいつか使う機会がとあるかもしれないからと聞いていたのだ、この時ほどギルのことを賞賛した日は無いなぁと思った。
そう言うことで卵を温める機械を買いに行くということでサクラ、タルト達二人だけにした二人の子供だし、名前以外になにか上げたかったのだ。
おっちゃん、ゴーノリは楽しそうに笑い、
「おう!楽しくえらんでいきな!」
「ありがとうございます、ゴーノリさん。
いいものってありますか?結構お金持ちなんです。」
ある程度貯めてていたからな!o(`・ω´・+o) ドヤァ…!
「ならこいつなんてどうだ?
暖かくしてくれるのと追加でステータスが高くなるんだよ。」
「へぇ、ならおねがいしてもいいですか?」
「分かったじゃあ銀貨10枚だあっ、金貨1枚で堂等だ。」
「わかりました。金貨1枚です。」
そう言って金貨1枚を差し出す。
そうするとゴーゴリさんは分かったと言って送っといてやるからもう帰るか街をブラブラしとけと言われたので
ブラブラか帰るか聞いてみると2人は帰る!ということだったから帰ることにした、
「よし、じゃあ帰るか、ゴーノリさんありがとうございます。」
「…おぉ、じゃあリンヤ、じゃあな。」
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ゴーノリside
初めてみたな。モンスが腕を引っ張って帰る!って訴えるのを見るのは、
いやそう言うことがあるとしてしってはいたがまあ、本当にあきないなぁ、
「よしはやくおくってやるか。」
そう言ってゴーノリは送金はこっちが持ってやることにした。
(出てきた人)《1度出ると進化やレベルアップ()しないと出ることなし》
名前ゴーノリ
Lv59
職業鍛治職人
スキル
鍛治
ある程度のものを扱うことが出来る
進化すると鍛冶神と出会うことが出来てインゴットが手に入るとか入らないとかという噂がある
その他
冒険者
NPCでは無い




