その14 ペンギン達といっしょ‐副マスVSテイマー ファイ!!‐
こんにちは(ノ≧∀≦)ノ
テイマーの日常を書いてるものです
そうして4人と俺で白猫に着くとギルが待っていて上に通してくれた。
〜セリフが多めです〜
「久しぶりね、リンヤくん」
「そんなこともないですよ、シュウさんそれでどの件ですか?」
「どの件って言えるのは本当に凄いわね。」
「そうですか?、ありがとうございます。」
「たまに食えなくなるのは本当にあれだけども。
で本題は、ペンギンのけんよ」
「特に言えることは無いんですがね、オークションで帰ったたとにいたんですよ」
「それで信じると思うの?」
「思いませんが信じてもらうしかありませんね」
「…そう、証拠などある?」
「…そうですね、これですかね。」
《帰ってきたばかりの写真を出した》
「これは?」
「”俺が帰ってきた時に直ぐに撮った写真”ですよ。」
「なるほどね。」
ため息を吐いたシュウさんはこくりと頷いて
「信じるわ。これ売るの?」
「はい、多めにお願いしますね?」
「分かっているわ。どうしようもないしね。」
そう、”どうしようもない”のだ。
なぜか?バクの可能性が高くて1時的なものだとしか《今は》いえないからである
「ありがとうございます、じゃあ帰りますね」
「ええ、後日で払うわ
なにかあったらよろしくね、リンヤくん?」
「こちらこそよろしくお願いしますね?」
今回は特別編です新しい人いないので
今回は【ペンギン?】を紹介します
名前はまだない
レベル 1
スキル
かき氷
《かき氷》を死ぬほど作れる




