表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
テイマーの日常  作者: 理真
13/17

その13 どうぐと新しいモンス?

こんにちは(ノ≧∀≦)ノ

テイマーの日常を書いてるものです


あとがきの方にもう二種類くらい増えそうで(*´д`*)ドキドキしております

新しいモンスの名前募集したい

リスじゃないです。

…ペンギンです。期限はハロウィンまでです


よろしくなー。(∩´∀`@)⊃

オークションが終わりギルと別れ、帰ると


リスがいた新しいモンスターだったらしくテイムをしろとせっついてくるタルト、サクラ、リス、ペンギン


んん??んん??ペンギン?ペンギン?


ファー!!?ペンギン!?ペンギン!?なんでぇ!??


そんなふうに荒ぶっているとこちらを見たペンギンとリス

とりあいずていむしてリスの方はマロンにした。

ペンギンは思考中だ


「よろしくな!マロン。」


『キュー!』


( *˙ω˙*)و グッ!としていたので表情豊かだなぁと思いながら撫でるとタルトとサクラがこちらを見ながら頭を押し付けてきたので、2人も頭を撫でていると

ペンギンがこちらを見ていた。


そうして俺は気づいたあれなんか忘れてね?っと

そうして思い出すとどうぐ忘れてたじゃん!となり。


4人を呼ぶ


「4人!来てくれ!」


『『『『??』』』』


頭をこてんっ?としているのがまさに天使!で可愛くて俺はうっかり気絶しそうになっていた。

それを何とか耐えて、4人に振り向くと


「とりあいず4人ともモンスになったので」


じジャーン!という感じに買ってきたものを出した

釣りセット

金具

大昔の金貨

の3点だ。

とりあいず水溜まりを作りペンギンとマロンはそこで釣りを絶賛している


釣れたのはペンギンとリス6割、俺4割という感じになった。

料理に使う!

サクラとタルトは大昔の金貨に興味津々できらきらさせた目で綺麗にしていた。

どうなるのかなぁ?と考えながら俺は金具をある形にしていく。


そうゆう風に個人で色々していると

ピローン!という音が鳴った

誰だろうと見るとシュウさんだった。


「どうしたんですか?」


「マスターに気にいられったてマジ!?」


ん?となっているとシュウさんは話してくれた

マスターが気に入るのはごく1部白猫でもギルともう1人だけど店に行けるだけで他はダメだということ、

オークションまで連れていかれるなら確実にまだ接触があることあと何買ったのか教えてくれ!と言われたので教えたら


「ありがとうね!」


そうして通話を切ろうとしていた時だったペンギンが通ったのだ


「ぺんぎん??」


そうゆう風に頭に宇宙猫を背負ったので直ぐに通話を切ってメールですぐに行くから待っててください!


と送りすぐに行く準備をした

(出てきた人)《1度出ると進化やレベルアップ()しないと出ることなし》


マロン

リスのモンス

レベル1

スキル

愛嬌

目をキラキラさせたりニコニコ笑っていると

敵が魅入られ安くなる


ペンギン

名前はまだない

レベル1

スキル

ぺぺ〜ん!

攻撃100という攻撃特化



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ