その12 オークションへ
こんにちは(ノ≧∀≦)ノ
テイマーの日常を書いてるものです
今回はほぼおやすみ会・・・
ー約束の零時の30分前ー
ギルと待ち合わせした後扉が出た
「わぁ!!これがオークションに繋がる扉かな?」
「オークション?」
「あぁ、リアルと違うところはお金や商品がここに関するものって言うだけだよ称号も出るかもだって」
「称号も?」
「オークションは一定の金額を払うと貰えたりするからそう言われているだよ
ランダムだけどね。」、
「なるほど。」
そうして俺は扉に入り、オークション会場に入った
会場は色々な人物がいてキラキラとした社会だった。お貴族様がいるような感じだった本当にマンガやアニメで見るような感じで目を見開いた俺をギルは苦笑いしていたが、あっちあっちでオークションに来れたことが嬉しくてわくわくしているかんじだった。
そして司会が始まりの言葉を言い始める
「紳士淑女の皆様!今夜はお越しくださりありがとうございます!」
そこからは
イメージのオークションでまさにという感じだった。
そこで俺が買ったのが
釣りセット
金具
大昔の金貨
と言うだけだ。
称号は100万使ったプレイヤーのみの【大金持ち】というものだった。
今回はつかなかった。
ギルは着いていたらしく
けっこううれしそうだった。
このあと家に帰り、サクラ達に会いに行くことになる。
どうぐ【次回大切!なものになる!】
釣りセット
池作るとそこで色々できるぞ!
金具
わからない
大昔の金貨
綺麗にすると何かあるようだ?…




